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	<title>::::: M y  N e w s  B l o g :::::</title>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>CAROLE KINGとJAMES TAYLORが、2010年にジョイント・ツアーを開催 [[キャロル・キング]]と[[ジェイムズ・テイラー]]が、2010年にジョイント・ツアーを行なうことがあきらかとなった。 2007年に、LAにあるライヴハ...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/2139d8657828288c354a26ebf80150e7?ul=Sxt0cSBq0i0DCo1zqtVPs8S4.np2FNw8kbI2DJRCswwJVDxf0">CAROLE KINGとJAMES TAYLORが、2010年にジョイント・ツアーを開催 </A><BR>[[キャロル・キング]]と[[ジェイムズ・テイラー]]が、2010年にジョイント・ツアーを行なうことがあきらかとなった。 2007年に、LAにあるライヴハウス、トルバドールの50周年記念コンサートにて歴史的な共演を果たした2人。今回のツアーは、その時から実現に向けて準備が進められてきたものだという。現段階で詳細な日程は発表されていないものの、2010年3月のオーストラリア公演からスタートして、同年5月にアメリカを回る予定とのこと。前回の共演では、[[ダニー・コーチマー]]（ギター）や[[ラス・カンケル]]（ドラムス）といったウェストコースト・ロック・シーンを支えてきたミュージシャンがバンド・メンバーとして参加していただけに、今回のツアーの布陣にも期待が高まるところだ。 70年代のシンガー・ソングライター・ブームの立役者となった両者によるこのジョイント・ツアー。来日公演の実現を願いつつ、続報を待とう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/2139d8657828288c354a26ebf80150e7" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c4e80c55f2605de48882dc187592fa1a?ul=lFbIMkZzZQD5zHJpXIsCYGQKG6l3XFw91rgCHwmp.3g86IwOk">MOS DEF、JAY ELECTRONICA、CURREN$Yの3人が新グループを結成 </A><BR>俳優としても広く活躍するラッパーの[[モス・デフ]]が、[[ジェイ・エレクトロニカ]]と[[カレンシー]]という気鋭のアーティスト2人を迎えて、[[センター・エッジ・テリトリー]]という名の新グループを結成したことがあきらかとなった。 これは、メンバーのひとりであるカレンシーがMTVのインタヴューにてあきらかにしたもの。カレンシーとジェイの2人は、それぞれ別の目的でモス・デフのオフィスを訪れた際に初めて出会ったそうで、お互いにニューオーリンズ出身ということもあって意気投合。その様子を見たモス・デフが、「いっしょにやってみよう」と、ゴー・サインを出したという。 彼らはすでにスタジオに入って6曲を完成させているが、今後の活動をすべてインディーズ・レーベルのもとで行っていくことを計画しているため、態勢が整うまで具体的なリリース情報などは発表できないとのこと。続報に注目しよう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c4e80c55f2605de48882dc187592fa1a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/3ea55eddcfa5122d11f4d40893a419fd?ul=C2cxgFPiX0nSyLGL04HeL2Q.sdK9uR95Jj5D11Ht4TaJNcyS6">ARCTIC MONKEYSがニュー・シングルをチャリティー・ショップを通じて発売。ツアー招待券も封入? </A><BR>[[アークティック・モンキーズ]]が、限定シングル“Cornerstone”を英国のチャリティー・ショップを通じてリリースすることがあきらかになった。 彼らはオフィシャルサイトにおいて、新作『Humbug』からのセカンド・シングルとなる“Cornerstone”を、イギリスのチャリティー・ショップ〈Oxfams〉とバンドのオンライン・ストアを通じて販売することを発表。B面に“Catapult”“Sketchead”“Fright Lined Dining Room”を収録したこのシングルの形態は10インチのアナログ盤のみとなり、購入者が収録曲のデジタル音源を無料でダウンロードできるコードも同封される。 また同シングルには、枚数はあきらかになっていないものの、すでにソールドアウトとなった彼らのイギリス・ツアーの招待券〈ゴールデン・チケット〉が同封されているものもあるという。本作は11月16日にリリースされる予定で、価格は4.99ポンド（約750円）となっている。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/3ea55eddcfa5122d11f4d40893a419fd" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/a82032e5f553741135e5cb5723d9b327?ul=RLMhn61REHDoBxdq_8ksW9pA_YbANMZbbEMm2FXsKv8wM8iOJ">ROSEの5周年イヴェントの模様を収めたDVD＋CD「東京360分」が登場、サニーデイ・サービスの最新ライヴ映像も! </A><BR>10月12日（月）に東京・恵比寿LIQUIDROOMにて開催された、[[曽我部恵一]]主宰レーベル＝ROSEの5周年記念イヴェント〈東京360分〉。総勢24組のアーティストが出演したこの公演の模様を収めたDVD＋CD「東京360分」が、12月20日にリリースされる。 午後3時から9時まで360分に渡って行われた同イヴェントより、本作では150分をDVDに収録。[[サニーデイ・サービス]]、[[曽我部恵一BAND]]、[[曽我部恵一ランデヴーバンド]]という曽我部が率いる3バンドをはじめ、[[豊田道倫]] with [[昆虫キッズ]]、[[ワッツーシゾンビ]]、[[DJ YOGURT]]、[[やついいちろう]]（[[エレキコミック]]）など、当日を彩ったさまざまなアーティストのライヴ／DJがパッケージングされる模様だ。 また、CDにはイヴェントのラストを飾った曽我部恵一ランデヴーバンド“浜辺”が収められる。この曲は、出演者のほとんどがステージに上がり、20分を超える祝祭的なセッションを展開し話題を呼んだもの。その名演が音源として記録されることとなった。 さらに、[[久保憲司]]の撮影によるフルカラー・フォトブックも封入。映像、音、写真の3点で当日の空気と熱気を多角的に捉えたドキュメンタリー・タッチの作品となりそうだ。 ⇔<FONT size=-1><B>〈「東京360分」収録アーティスト〉</B> ⇔サニーデイ・サービス ⇔The COMMONS ⇔タカハシヨウヘイ ⇔中村ジョーグループ ⇔冬の踊り子 ⇔ワッツーシゾンビ ⇔やついいちろう（エレキコミック） ⇔ホテルニュートーキョー ⇔曽我部恵一BAND ⇔神さま ⇔AYASHIGE（WRENCH） ⇔豊田道倫 with 昆虫キッズ ⇔ライスボウル ⇔上間常弘 ⇔Cheekbone ⇔ザ・テレパシーズ ⇔ランタンパレード ⇔aCae ⇔島津田四郎 ⇔DJ YOGURT ⇔曽我部恵一ランデヴーバンド</FONT> <BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/a82032e5f553741135e5cb5723d9b327" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/1571a0a319e63d8a34407003884380df?ul=Ee1drq66b0UZYYk20PckDNNSDjO.1ff0gU7SUW5oYgvVn6Ug9">METALLICAがカナダ・ツアーの収益金から約28,000ドルを寄付 </A><BR>[[メタリカ]]が、カナダ・ツアーの収益金から約28,000ドルを寄付していたことがあきらかとなった。 彼らは、満員御礼となった11月3日のオンタリオ州オタワ公演の収益金の一部として、8,200ドルの小切手をオタワ・フード・バンクに贈呈。また、9月19日と20日に行われたケベック州モントリオールでの2公演で得た収益のなかから、20,185ドルを地元のコミュニティ・サーヴィス組織であるサン・ユースに寄付したという。 サン・ユースの創設者のひとりであるシド・スティーヴンスによると、メタリカは自分たちからの寄付を快く思わない人々の批判を避けるため、彼らがモントリオールを去るまで寄付の事実を公表しないよう要請していたとのこと。スティーヴンスは、この件について次のようなコメントを発している。 「（メタリカからの寄付は）美しい贈り物です。時として世間は、彼らのようなグループに対し軽蔑的かつ否定的な見方をしてしまう。だが、そんな彼らがさまざまな街を訪れるたびに寄付をしているのは、非常に興味深いことです」。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/1571a0a319e63d8a34407003884380df" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-11-10T06:47:42+09:00</issued>
		<modified>2009-11-09T21:47:42Z</modified>
		<summary>UNCHAIN、2010年第1弾シングルはREACHのカヴァーを含む6曲入り!　3月には3日間ですべての持ち曲を披露するスペシャル・ツアーも開催 　初回限定盤はライヴ音源を含む全8曲入りという、特大ヴォリュームのシングル...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/1cc80ead8ad67acbf95d2004f905e692?ul=8iZydncaA5NYAVdSl1AQBdiXb8VLnJY5CbbtkxzBHQdnH5loB">UNCHAIN、2010年第1弾シングルはREACHのカヴァーを含む6曲入り!　3月には3日間ですべての持ち曲を披露するスペシャル・ツアーも開催 </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　初回限定盤はライヴ音源を含む全8曲入りという、特大ヴォリュームのシングル“Gravity”を10月に発売し、そのへヴィーな音色とスピード感を併せ持ったエモーショナルなサウンドでバンドの真骨頂を見せ付けた[[UNCHAIN]]。彼らが2010年1月20日に、早くも次のシングルをリリースすることがあきらかとなった。タイトルは未定。 <BOUNCE index="2" align="center" type="photo">　前作同様に〈Extreme Maximum Single〉と銘打たれた本作の初回限定盤には、6曲もの新録曲を収録。なかには、インディーズ時代の人気曲“myself”のリテイク・ヴァージョンや、彼らがもっとも影響を受けたバンドのひとつである[[REACH]]“TAKES ME BACK”のカヴァーといった注目曲も収められており、質・量ともにミニ・アルバム級の内容を持った作品となることが期待できそうだ。ここは早めに予約しておいて、何としてでも初回限定盤をゲットすることにしよう。 また、2010年3月には〈54songs/3days〉と題したスペシャル・ツアーを開催することも決定。このツアーはその名の通り、バンドがこれまでにリリースしたすべてのオリジナル楽曲と未発表曲、計54曲を3日間で全部演奏するというもので、前代未聞の企画ライヴとなっている。来場者だけのプレゼントも用意するなど、充実のツアーとなることは間違いないので、現時点での彼らのすべての楽曲をライヴで堪能したい人は、3日間とも参戦を目指そう! ⇔<FONT size=-1><B>〈54songs/3days〉</B> ⇔日時／会場：3月22日（月）　大阪・心斎橋CLUB QUATTRO ⇔開場／開演：17:00／18:00 ⇔チケット代：前売り 3,000円（ドリンク代別） ⇔問い合わせ：夢番地（06-6341-3525） ⇔日時／会場：3月28日（日）　愛知・名古屋CLUB QUATTRO ⇔開場／開演：17:00／18:00 ⇔チケット代：前売り 3,000円（ドリンク代別） ⇔問い合わせ：JAILHOUSE（052-936-6041） ⇔日時／会場：4月4日（日）　東京・渋谷CLUB QUATTRO ⇔開場／開演：17:00／18:00 ⇔チケット代：前売り 3,000円（ドリンク代別） ⇔問い合わせ：ディスクガレージ（03-5436-9600）</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/1cc80ead8ad67acbf95d2004f905e692" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/18773607deaf6bcd17df84d55de812af?ul=_ZoFok351KSoy.ezEQcScflD9AT4LAkm0vgwSFYKe0kUrNZLs">名作『Doolittle』の全曲演奏ツアーに合わせて、PIXIESがライヴEPを無料配信 </A><BR>名作『Doolittle』の発売20周年を記念して、同アルバムの収録曲を全曲演奏するライヴ・ツアーを行っている[[ピクシーズ]]。それに合わせて、彼らのオフィシャルサイトではライヴEPの無料ダウンロードがスタートした。 このEPを手に入れるには、まずオフィシャルサイトにてメールアドレスを送信。しばらくすると返信メールが届き、そこに記載されているリンク先からダウンロードすることができる。収録されているのは、今年10月16日にパリで行われた公演より、“Dancing The Manta Ray”“Monkey Gone To Heaven”“Crackity Jones”“Gouge Away”の4曲。 残念ながら、日本ではいまのところツアー・スケジュールの予定は組まれていないので、これを聴いてライヴの雰囲気を味わってみてはいかがだろうか? <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/18773607deaf6bcd17df84d55de812af" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c0c6c67d616c69d93739e90eb58c27a9?ul=PMIWcfen3AyzSk.Eggs.AgEjsNhCdaOasqZs4dHlbkW4PfC1y">氣志團、生学ランの展示会を全国のタワーレコードにて開催!　気合の入った戦闘服を間近で観察できるチャンス! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　11月7日（土）に早稲田大学にて約4年ぶりの学園祭ギグ〈氣志團現象2009&#12316;炎の転校生 in 早稲田&#12316;〉を敢行して話題を呼んだ[[氣志團]]。彼らが11月11日に待望のニュー・シングル“さよなら世界 / おまえだったんだ”をリリースするのに合わせ、全国のタワーレコードにて学ラン展を開催することとなりました!　 今回展示されるのは、メンバーが“さよなら世界 / おまえだったんだ”のジャケット写真撮影時やライヴの際に実際に着用していた、正真正銘本物の学ラン。彼らの魂そのものと言っても過言ではない神聖なる戦闘服を、間近でじっくりと観察することのできるまたとないチャンスとなっています!　 展示場所はメンバーごとに異なり、札幌ピヴォ店には[[西園寺瞳]]、渋谷店には[[綾小路翔]]、新宿店には[[星グランマニエ]]、名古屋近鉄パッセ店には[[早乙女光]]、梅田大阪マルビル店には[[白鳥雪之丞]]、福岡店には[[白鳥松竹梅]]の学ランが、それぞれ登場。近くのお店に見に行くも良し、推しメンバーの学ランを求めて遠征するも良し、さらに全国行脚してすべての制服を征服するも良し、ファンには堪らないレア企画となっております!　開催は11月10日（火）より2週間を予定。その他の詳細が知りたい人は、各店舗へお問い合わせをどうぞ。 また、タワーレコードで“さよなら世界 / おまえだったんだ”を購入された方には、特典として特製フリーペーパー〈Kamikaza tribune〉もプレゼント。綾小路翔のインタヴューをはじめ、ギグの写真や本人からのコメントなどを凝縮した、ニュースペーパー・スタイルの貴重な一品となっているので、学ラン見学を楽しんだ人は、ぜひこちらもゲットしてください!　 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c0c6c67d616c69d93739e90eb58c27a9" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/20e2cfb6870eef81187bde5ff134a1b2?ul=GlCgCLLblhlIBy_dPMZ5Z4odg2I6SlWirB8rTPwzoyFbywfnv">布袋寅泰、洋楽カヴァー・アルバム『MODERN TIMES ROCK'N'ROLL』の収録曲があきらかに!　THE KINKSからKRAFTWERKまで全14曲に挑戦 </A><BR><BOUNCE index="1" align="right" type="photo">　今年2月に人気アルバム・シリーズ〈GUITARHYTHM〉の15年ぶりとなる新作『GUITARHYTHM V』を発表し、同アルバムを引っ提げての全国ツアー〈GUITARHYTHM V TOUR 2009〉も大盛況のうちに終えるなど、いまなお世代を超えて圧倒的な支持を集めている[[布袋寅泰]]。彼が12月23日にリリースする初の洋楽カヴァー・アルバム『MODERN TIMES ROCK'N'ROLL』の収録曲ほか詳細があきらかとなった。 本作には、アルバム制作のきっかけのひとつになったという[[ビートルズ]]“Back In The U.S.S.R.”や[[キンクス]]“All Day And All Of The Nihgt”、[[ローリング・ストーンズ]]“Sympathy For The Devil”といったUKロックの名曲を筆頭に、[[チャック・ベリー]]“Johnny B. Good”や[[エルヴィス・プレスリー]]“Heartbreak Hotel”といった言わずと知れたロックンロール・クラシックから、[[クラフトワーク]]“The Model”などの意外なナンバーまで、布袋自身がフェイヴァリットに挙げる14曲のカヴァーを収録。レコーディングには[[福富幸宏]]や[[中村達也]]、[[ナスノミツル]]、[[あらきゆうこ]]、[[小島良喜]]といった豪華なメンバーが参加しており、グルーヴ感溢れる生演奏と最新のテクノロジーを駆使したモダンなサウンドが合わさった、さまざまなアプローチの楽曲が体験できる一枚に仕上がっている模様だ。なお本作は、彼愛用のギターのかたちを模したUSBメモリ仕様でも限定リリースされる。そちらには、音源データのほかに、デジタル・ブックレットとオリジナルPCデスクトップが収録されるとのこと。 <BOUNCE index="2" align="right" type="photo">　さらに、彼は2010年1月より全国ツアー〈HOTEI 2010 / ROCK A GO! GO! TOUR〉を開催することも決定。1月24日（日）の愛知・Zepp Nagoyaを皮切りに、全国6か所のZeppホールを回る予定となっている。チケットは12月19日（土）より一般発売スタート。ファンサイト〈beatcrazy〉の会員限定でチケットの先行受け付けも行われるので、確実にライヴを観たい人はいまからでも入会を検討してみよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈『MODERN TIMES ROCK’N’ROLL』収録曲〉</B> ⇔・“BORN TO BE WILD”（STEPPENWOLF） ⇔・“テレグラム・サム”（T.REX） ⇔・“ジョニー・B.グッド”（CHUCK BERRY） ⇔・“ハートブレイクホテル”（ELVIS PRESLEY） ⇔・“すべての若き野郎ども”（MOTT THE HOOPLE） ⇔・“BACK IN THE U.S.S.R.”（THE BEATLES） ⇔・“ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT”（THE KINKS） ⇔・“フランケンシュタイン”（EDGAR WINTER GROUP） ⇔・“LOVE IS THE DRUG”（ROXY MUSIC） ⇔・“THE MODEL”（KRAFTWERK） ⇔・“SWEET DREAMS（ARE MADE OF THIS）”（EURYTHMICS） ⇔・“悪魔を憐れむ歌”（THE ROLLING STONES） ⇔・“SAILING”（ROD STEWART） ⇔・“SUGAR BABY LOVE（NEW EDIT VERSION）”（RUBETTES） ⇔※カッコ内はオリジナル・アーティスト ⇔<B>〈HOTEI 2010 / ROCK A GO! GO! TOUR〉</B> ⇔日時／会場： ⇔1月24日（日）　愛知・Zepp Nagoya ⇔1月29日（金）　東京・Zepp Tokyo ⇔1月31日（日）　大阪・Zepp Osaka ⇔2月5日（金）　宮城・Zepp Sendai ⇔2月7日（日）　北海道・Zepp Sapporo ⇔2月14日（日）　福岡・Zepp Fukuoka</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/20e2cfb6870eef81187bde5ff134a1b2" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/b72fe9f4125ecb891962eb71186dbe41?ul=YE2waCCHiua0POGMOW_YXOJrD5VLkzMlmOeAFE2H4iqYmnXkN">!!!で活躍したドラマーのGERHARDT“JERRY”FUCHSが転落事故のため死去 </A><BR>[[!!!]]や[[フアン・マクリーン]]など、DFAレーベルに関わる数多くのバンドでドラマーを務めていた[[ゲルハルト“ジェリー”フックス]]が、不慮の転落事故のために34歳という若さでこの世を去った。 〈Spinner.com〉によると、事故が起きたのは11月7日。この日、フックスはブルックリンの古い工場を改装したロフト・スペースにて行われたパーティーに出席していた。だがここで、彼と友人を乗せたエレベーターが急停止するというトラブルが発生。友人はドアを開いてエレベーターから飛び降り、すぐ下にあった5階の床に無事着地したが、それに続いたフックスは、衣服が機械の一部に引っかかってしまったため、ジャンプに失敗。そのまま5階分の高さのエレベーター・シャフトを落下し、意識不明の重体に陥ってしまった。彼は直ちに病院に搬送されたが、残念ながら回復の兆しは見られず、翌日11月8日の午前をまわったころ、病室いっぱいに集まった友人に看取られて息を引き取ったという。 従来のロックとは異なる方法論で独自のグルーヴを生み出し、NY新世代バンドの屋台骨を支えたフックスの突然の死は、多くの人々を驚かせている。なかでも、彼を迎えて作り上げた最新アルバム『Passages』を今年9月にリリースしたばかりの[[マセラティ]]は、2005年に前任のドラマーも交通事故で亡くしているため、その衝撃は大きいようだ。今後の予定についてはまだ発表されていないが、この悲劇を乗り越えて活動を続けてくれることを願おう。 謹んで故人のご冥福をお祈りします。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/b72fe9f4125ecb891962eb71186dbe41" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<id>http://newspage.s201.xrea.com/blog/log/eid1236.html</id>
		<issued>2009-11-09T16:11:27+09:00</issued>
		<modified>2009-11-09T07:11:27Z</modified>
		<summary>STEVEN TYLERがAEROSMITHを脱退か? [[エアロスミス]]のヴォーカリスト、[[スティーヴン・タイラー]]が、バンドを脱退した可能性があると報じられた。 「Las Vegas Sun」紙が伝えるところによると、ギタリストの[[...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c314d73d9951a474456c0876cd73202d?ul=fgQzUJE_74Qmq3MFlN1MoxVVtTcCivJtGsFqP66ATQY98yUYI">STEVEN TYLERがAEROSMITHを脱退か? </A><BR>[[エアロスミス]]のヴォーカリスト、[[スティーヴン・タイラー]]が、バンドを脱退した可能性があると報じられた。 「Las Vegas Sun」紙が伝えるところによると、ギタリストの[[ジョー・ペリー]]は同紙において「スティーヴンはバンドを辞めた。僕が伝えられるのはそれだけだ」と語り、タイラーの脱退を明言。ただしその理由については「辞めたということ以上は何も知らない。彼がバンドを辞めたと報じられているのを聞いただけだ。僕はこれ以上、彼にライヴをキャンセルしてほしくなかったし、バンドもツアーを続けたがっている。でも彼に無理強いはしたくないから、ことが進むままに任せていたんだ。そしてこれがその結果だ」とし、詳細はあきらかにはしていない。現在のところ、タイラー側からのコメントは出ていない。 タイラーの脱退については、先にもギタリストの[[ブラッド・ウィットフォード]]が「Classic Rock」誌のインタヴューにおいて言及しており、バンドがタイラー抜きでのミーティングを計画していることをあきらかにしていた。また、ヴォーカリストについて「誰もタイラーの代わりはできないし、真似をすることもできない。彼は唯一の存在だからだ。けれども、誰かがヴォーカルをやりたいと言って上手くいった場合、それを拒否する理由もないはずだ」と述べ、バンドがタイラーの代わりのヴォーカルを迎えて活動する可能性があることを示唆していた。 タイラーは、今年8月に行われたコンサート中にステージから転落して怪我を負い、バンドはそのためにいくつかのコンサートをキャンセルしていた。ヴェテラン・バンドのヴォーカリストの交代劇となるのか?　今後の彼らの動向に注目だ。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c314d73d9951a474456c0876cd73202d" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>凛として時雨、2010年1月より全国27か所を巡るツアー〈TOUR 2010 “I was music”〉を開催!　 　2008年12月にシングル“moment A rhythm”でメジャー・デビューを果たして以降、今年5月に発表した最新アルバム『j...</summary>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e04d8f8b092c22157dcc94df01f57e73?ul=HKy338u7bE5yyUoh2Ezm0BOJXKeEBU.NF8KSTuikjKFZWUiTq">NO DOUBTが、音楽ゲームでのキャラクター使用に関してゲーム会社を提訴 </A><BR>人気バンドの[[ノー・ダウト]]が、音楽ゲーム〈Band Hero〉でのキャラクター使用に関して、ゲーム制作会社を訴えたことがあきらかとなった。 〈Billboard.com〉が伝えるところによると、今回バンドが提訴したのは、音楽ゲーム〈Band Hero〉を制作した世界最大級のゲーム会社、アクティヴィジョン・ブリザード。訴えによると、〈Band Hero〉において当初ノー・ダウトのゲーム・キャラクターはバンドの楽曲3曲のみで使用可能とする契約だったのに対し、実際のゲームではヴォーカルの[[グウェン・ステファニー]]を模したキャラクターが、[[マーヴィン・ゲイ]]や[[ローリング・ストーンズ]]など男性ヴォーカルの楽曲を含む60曲以上を歌える仕様になっていた。これが重大な契約違反に当たるとして、バンドはゲームの回収と損害賠償を会社に求めているという。 アクティヴィジョン・ブリザードが手掛けたゲームのキャラクターに関する問題はこれが初めてではなく、今年9月には、〈Guitar Hero 5〉に登場する[[ニルヴァーナ]]の故[[カート・コバーン]]を模したキャラクターに関して、[[コートニー・ラヴ]]が「許可を与えたつもりはない」と批判していた。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e04d8f8b092c22157dcc94df01f57e73" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/3c5343b7b27356d669a03e5c465f92f4?ul=N2qMDmZf65LPi13VZrA4NrlhhiGZlzv4rAG8SMtxVVpOGQcpX">再結成を発表したPAVEMENTが、新たなベスト&amp;レア曲集のリリースを予定 </A><BR>ここ日本でも再結成ツアーを行うことが決定し、およそ11年ぶりの復活に向けて注目を集めている[[ペイヴメント]]が、新たなコンピレーション・アルバムのリリースを計画していることがあきらかとなった。 これは〈NME.com〉にて、バンドのギタリストである[[スパイラル・ステアーズ]]こと[[スコット・カンバーグ]]があきらかにしたもの。アルバムはバンドの代表曲と未発表のアウトテイクをフィーチャーしたものとなり、活動再開に合わせたタイミングで発売される予定だ。アルバムの収録曲などはまだ発表されていないが、彼らがバンド結成後に初めてラジオ番組に出演した際の音源なども収録されるとのこと。 ファンにとっては絶対に見逃すことのできないこの一枚、来日公演と共にぜひチェックしておこう。ペイヴメントの再結成ツアーのスケジュールは以下の通り。 ⇔<FONT size=-1><B>〈PAVEMENT JAPAN TOUR 2010〉</B> ⇔日時／会場：4月7日（水）、4月8日（木）　東京・新木場STUDIO COAST ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：7,350円 ⇔問い合わせ：クリエイティブマン（03-3462-6969） ⇔日時／会場：4月10日（土）　大阪・Zepp Osaka ⇔開場／開演：17:00／18:00 ⇔チケット代：7,350円 ⇔問い合わせ：キョードーチケットセンター（06-7732-8888）　 ⇔日時／会場：4月12日（月）　愛知・Zepp Nagoya ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：7,350円 ⇔問い合わせ：サンデーフォーク（052-320-9100）</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/3c5343b7b27356d669a03e5c465f92f4" width=1 border=0>
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		<summary>GReeeeN、キャリア初のPV集を12月にリリース!　これまでの全PVを収録した決定版に 先日、一部スポーツ紙にて電撃解散の報道が流され、思わぬ注目を集めてしまった[[GReeeeN]]。彼らがキャリア初のDVD作品となるPV...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/8673c762c63229cbac7cf5ff14244685?ul=7DK.k4adb_Mz2.2FdRzIbBZ1fv25Mzo03j1QMapCb_QSJGimd">GReeeeN、キャリア初のPV集を12月にリリース!　これまでの全PVを収録した決定版に </A><BR>先日、一部スポーツ紙にて電撃解散の報道が流され、思わぬ注目を集めてしまった[[GReeeeN]]。彼らがキャリア初のDVD作品となるPV集を、12月2日にリリースすることがあきらかとなった。タイトルは未定。 本作には、2007年のメジャー・デビュー曲“道”から、映画「ROOKIES -卒業-」の主題歌として大ヒットを記録した“遥か”までの、これまでに制作された全PVを収録。いずれのPVも本人たちの顔出しがNGのため、俳優などを起用した凝った作りの作品が多く、なかでも、外国人4人がGReeeeN本人の役で登場した“扉”や、[[山下真司]]が正義のヒーロー〈刹那戦士ぐりんジャー〉として見事なアクションを披露した“刹那”などは、そのユーモア溢れる演出もあって大きな話題を呼んだ。そのほかにも、TV未公開版となる“キセキ”のPV〈「キセキ」&#12316;夜空のキセキ&#12316;〉といった貴重な映像も収められており、彼らのこれまでの活動をPVで辿ることのできるファン必携の作品と言えそうだ。 11月25日には初のベスト・アルバム『いままでのA面、B面ですと!?』もリリースされるので、この年末をGReeeeN一色で過ごしたい人はぜひセットで購入しよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈GReeeeN PV集収録曲〉</B> ⇔“道” ⇔“High G.K LOW&#12316;ハジケロ&#12316;” ⇔“愛唄” ⇔“人” ⇔“BE FREE” ⇔“涙空” ⇔“旅立ち” ⇔“キセキ” ⇔“扉” ⇔“歩み” ⇔“刹那” ⇔“遥か”</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/8673c762c63229cbac7cf5ff14244685" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/5e11f14fe6f804e2cd4876b951709585?ul=Pn8dJraV_9wQrns8th4Tmbi1t0ByQgriykNwo8HUp9Vm8cqrb">怒髪天、2010年第1弾シングルは“ド真ん中節”!　来春にはニュー・アルバム発売&amp;全国ツアー開催と怒涛の展開へ! </A><BR>先日行われたタワーレコードの日本上陸30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉では、男気溢れるパフォーマンスでイヴェントの大トリを飾ってくれたほか、フロントマンの[[増子直純]]が〈Twitterの一日つぶやき企画〉を実施するなど、八面六臂の活躍を見せてくれた[[怒髪天]]。11月4日にニュー・シングル“オトナノススメ”を発売したばかりの彼らが、2010年1月27日に早くも次のシングル“ド真ん中節”をリリースする。 記念すべき2010年の第1弾作品となる本作は、アコースティック・ライヴの模様を収めたDVD付きの初回限定盤と、CDのみの通常盤の2仕様が登場。それぞれの収録内容は後日発表される模様だ。来春にはニュー・アルバムのリリースも予定しているとのことで、こちらの詳細と併せて続報が届くのを楽しみに待とう。 さらに、彼らは来年5月よりワンマン・ツアーを開催することも決定。現在までに公開されているスケジュールは以下の通り。日程以外の公演情報は2010年1月1日にオフィシャルサイトにて発表されるので、参戦予定の人はチェックをお忘れなく! ⇔<FONT size=-1><B>〈怒髪天 2010年 ワンマン・ツアー〉</B> ⇔5月3日（月）　千葉LOOK ⇔5月5日（水）　栃木・宇都宮HEAVEN'S ROCK ⇔5月6日（木）　茨城・水戸LIGHT HOUSE ⇔5月9日（日）　京都MUSE ⇔5月11日（火）　兵庫・神戸STAR CLUB ⇔5月12日（水）　岡山PEPPERLAND ⇔5月14日（金）　大分T.O.P.S ⇔5月22日（土）　石川・金沢vanvan V4 ⇔5月23日（日）　静岡・浜松MESCALIN DRIVE ⇔5月29日（土）　福島・郡山CLUB#9 ⇔5月30日（日）　宮城・仙台CLUB JUNK BOX ⇔6月4日（金）　滋賀U-STONE ⇔6月5日（土）　大阪BIGCAT ⇔6月10日（木）　香川・高松DIME ⇔6月11日（金）　広島NAMIKI JUNCTION ⇔6月13日（日）　福岡DRUM Be-1 ⇔6月18日（金）　北海道・函館Bay city's Street ⇔6月20日（日）　北海道・札幌PENNY LANE 24 ⇔6月26日（土）　愛知・名古屋CLUB QUATTRO ⇔7月4日（日）　東京・新木場STUDIO COAST</FONT> ⇔<B>▼関連記事</B> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5596" target=_blank>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉 @ 新木場STUDIO COAST　2009年10月24日（土）（ライヴ・レポート）</A> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="5" type="cd"><BOUNCE align="left" index="6" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/5e11f14fe6f804e2cd4876b951709585" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c13938e90f7a38f16bcdd1b81f59890d?ul=Rf4DLd9Xk_76hQ0yo4OLVEPfZkdvMvPjDtamrQu7Y8V5Idx73">〈NO MUSIC, NO LIFE. SONGS〉シリーズにLOW IQ 01が登場!　上江洌清作（MONGOL800）ほか豪華アーティストが参加した夢のコラボ・ソングに! </A><BR><BOUNCE align="right" index="1" type="photo">　タワーレコードの日本上陸30周年を記念して、豪華アーティストが〈NO MUSIC, NO LIFE.〉をテーマに楽曲を書き下ろすスペシャル企画〈NO MUSIC, NO LIFE. SONGS〉。その最新シリーズとして、[[LOW IQ 01]]と[[上江洌清作]]（[[MONGOL800]]）、[[ヨシザワ“モ&#12316;リス”マサトモ]]（[[YOUR SONG IS GOOD]]）、[[フミ]]（[[POLYSICS]]）、[[藤田勇]]（[[MO'SOME TONEBENDER]]）によるコラボ・シングル“MUSIC MATCHES TUNING OF THE WORLD&#12316;NO MUSIC, NO LIFE.&#12316;（仮）”が12月16日にリリースされます!　 [[勝手にしやがれ]]の[[武藤昭平]]によるソロ曲“至福の空&#12316;NO MUSIC,NO LIFE.&#12316;”からスタートしたシングル企画の最終追加タイトルとなる本楽曲は、なんとLOW IQ 01が作曲を、清作が作詞を手掛けた夢の共作ソング!　しかも歌詞は全編日本語で書かれており、これはLOW IQ 01のオリジナル・シングルとしては初の試みになります。もちろん演奏は、ギターをヨシザワ、ベースをフミ、ドラムスを藤田というシーン随一の実力を誇るメンバーが担当。ベスト・アルバムやシングル、トリビュート盤のリリース、記念ライヴの開催などで大きな盛り上がりを見せた、ソロ10周年を締め括るに相応しい強力な作品が期待できそうです! <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c13938e90f7a38f16bcdd1b81f59890d" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/85e43b6e051d94be2c34aa22858a49ad?ul=WYbfjG2hoDJwUN6RPVU8FPj6ME3acQezGoR5KiMDCpE72sD9r">KINGS OF LEONがフランスのクリエイティヴ集団、SURFACE TO AIRと洋服のコラボを展開 </A><BR>2008年にリリースした最新作『Only By The Night』が全世界で400万枚以上の大ヒットを記録している[[キングス・オブ・レオン]]。彼らがフランスのクリエイティヴ集団、サーフェイス・トゥ・エアーと洋服のコラボレーションを行うことがあきらかとなった。 このサーフェイス・トゥ・エアーは、これまでにルイ・ヴィトン、ツモリ・チサト、ユニクロといったブランドと仕事をし、[[ジャスティス]]とも洋服のコラボレーションを展開した実績を持っている。そんな彼らとキングス・オブ・レオンが今回発表したコレクションは、レザー・ジャケット、デニム・パンツ、チェック・シャツ、ハット、ブーツなどで、普段のキングス・オブ・レオンのファッションを思わせるもの。どれも洗練された仕上がりとなっており、ファンならずとも買い求めたくなるようなものばかりだ。 このコラボレーション・アイテムは、デンマークのショップ〈Paris Texas〉にて12月初旬から限定発売される予定。メールで予約もできるようなので、気になる人は問い合わせてみてはいかがだろうか? <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/85e43b6e051d94be2c34aa22858a49ad" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e978f8fe16804c012170c5b7e3819cce?ul=9dzsQE8HBEIOP.jh7UUx8.TrFbj212dCyXlKrM_pC6SbMEg6u">英ロック誌主催〈Classic Rock Roll Of Honour Awards 2009〉の受賞者発表!　CHICKENFOOT、AC/DCらがその栄冠を獲得 </A><BR>イギリスのロック誌「Classic Rock」が主催する〈Classic Rock Roll Of Honour Awards 2009〉の授賞式が今月2日、ロンドンのパーク・レーン・ホテルにて行われ、各部門の受賞者が発表された。 〈最優秀ニュー・バンド〉は、元[[ヴァン・ヘイレン]]の[[サミー・ヘイガー]]（ヴォーカル）と[[マイケル・アンソニー]]（ベース）、[[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]]の[[チャド・スミス]]（ドラムス）、[[ジョー・サトリアーニ]]（ギター）によって結成されたスーパー・グループ、[[チキンフット]]が受賞。そして〈バンド・オブ・ザ・イヤー〉に[[アイアン・メイデン]]、〈アルバム・オブ・ザ・イヤー〉に[[AC/DC]]の『Black Ice』がそれぞれ選ばれた。 また、昨年は[[オジー・オズボーン]]に贈られた〈リヴィング・レジェンド（生ける伝説）〉だが、今年は[[イギー・ポップ]]が獲得。[[ローリング・ストーンズ]]の[[ロニー・ウッド]]には、〈アウトスタンディング・コントリビューション（貢献賞）〉の名誉が与えられた。主な受賞者／受賞作品は以下の通り。 ⇔<FONT size=-1><B>〈Classic Rock Roll Of Honour Awards 2009〉主な受賞者／受賞作品</B> ⇔【最優秀ニュー・バンド】 ⇔・CHICKENFOOT ⇔【バンド・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・IRON MAIDEN ⇔【アルバム・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・AC/DC『Black Ice』 ⇔【ベスト・リイシュー】 ⇔・BLACK SABBATHのリイシュー作品群 ⇔【DVD／フィルム・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・「Anvil! The Story Of Anvil」 ⇔【イヴェント・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・Download Festival ⇔【アウトスタンディング・コントリビューション】 ⇔・RONNIE WOOD ⇔【リヴィング・レジェンド】 ⇔・IGGY POP</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e978f8fe16804c012170c5b7e3819cce" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-11-05T20:24:27+09:00</issued>
		<modified>2009-11-05T11:24:27Z</modified>
		<summary>湯川潮音、1年5か月ぶりの新作は洋楽カヴァー・アルバム!　OASISやRADIOHEAD、Mr.BIGの名曲をアコースティックに調理 　伸びやかに響き渡る天性の歌声とアコースティック・サウンドを基調としたナチュラルな音楽性...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/3b7341fe51361e9ce518ebbeb54ce78b?ul=JoRk1QixgjrcohlcdcaDPizd2SNyUG7XuvUb7YqJZL1H7w0i3">湯川潮音、1年5か月ぶりの新作は洋楽カヴァー・アルバム!　OASISやRADIOHEAD、Mr.BIGの名曲をアコースティックに調理 </A><BR><BOUNCE index="1" align="right" type="photo">　伸びやかに響き渡る天性の歌声とアコースティック・サウンドを基調としたナチュラルな音楽性で、幅広い層からの支持を得ている女性シンガー・ソングライター、[[湯川潮音]]。彼女が1年5か月ぶりの新作となるカヴァー・アルバム『Sweet Children O'Mine』を12月9日にリリースする。 2008年発表の前作『灰色とわたし』に続き、[[クマ原田]]がプロデュースを手掛けた本作は、元[[ジェスロ・タル]]の[[バリモア・バーロウ]]が所有するロンドン郊外のスタジオにてレコーディングを敢行。[[オアシス]]“Don't Look Back In Anger”や[[ミスター・ビッグ]]“To Be With You”といった洋楽ロックの人気曲を中心に、多彩なナンバーを彼女ならではのオーガニック感溢れるアレンジでカヴァーしている模様だ。 なお、オフィシャルサイトでは本アルバムの特設ページが設けられており、レコーディング時に撮影された写真などが随時アップされる予定。さらに彼女のMySpaceでは本日5日より、アルバム収録曲の試聴がスタートしているので、その仕上がりが気になる人はぜひチェックしてみよう。 また、彼女は2010年1月に全国4か所4公演を回る全国ツアー〈TOUR 2010 early spring〉を開催することも決定した。日程は以下の通り。今年のクリスマスイヴには東京・ラフォーレミュージアム原宿にてスペシャル・ライヴ〈Shione Yukawa presents Christmas Silent Orchestra〉の実施も予定しているので、アルバムのサウンドに魅了された人は会場に足を運んでみるのも良いかもしれない。 ⇔<FONT size=-1><B>〈湯川潮音『Sweet Children O'Mine』収録曲〉</B> ⇔1. Don't Look Back In Anger（OASIS） ⇔2. To Be With You（Mr.BIG） ⇔3. No Surprises（RADIOHEAD） ⇔4. Sweet Chid O'Mine（GUNS N' ROSES） ⇔5. Don't Worry,Be Happy（BOBBY MCFERRIN） ⇔6. I Want You Back（THE JACKSON 5） ⇔7. Don't Get Me Wrong（THE PRETENDERS） ⇔8. Angel（AEROSMITH） ⇔※カッコ内はオリジナル・アーティスト ⇔<B>〈Shione Yukawa presents Christmas Silent Orchestra〉</B> ⇔日時／会場：12月24日（木）　東京・ラフォーレミュージアム原宿 ⇔開場／開演：18:30／19:00 ⇔チケット代：5,500円 ⇔出演：湯川潮音、徳澤青弦、吉野友加、権藤知彦、千住宗臣、山本タカシ、美濃隆章ほか ⇔チケット一般発売日：11月7日（土） ⇔<B>〈TOUR 2010 early spring〉</B> ⇔日時／会場：1月24日（日）　福岡・Gate's7 ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：12月5日（土） ⇔日時／会場：1月27日（水）　大阪・BIG CAT ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：12月5日（土） ⇔日時／会場：1月29日（金）　愛知・名古屋E.L.L ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：11月21日（土） ⇔日時／会場：1月31日（日）　東京・九段会館 ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：12月5日（土）</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/3b7341fe51361e9ce518ebbeb54ce78b" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/7ec1c79ca922e25f1f8291662e242225?ul=4EalV_UxPv0DgJ1zdBzfn5r3XeFf108eRKkPOphmog94O.rRV">GReeeeN、一部スポーツ紙による解散報道をオフィシャルブログにて完全否定 </A><BR>本日11月5日付の一部スポーツ紙において解散することを報じられた[[GReeeeN]]が、オフィシャルサイト及びブログにて報道を否定するコメントを発表した。 彼らの所属レーベルであるユニバーサル・ミュージックと所属事務所のエドワード・エンタテインメント・グループはオフィシャルサイトにて、「このような事実は無く、大変困惑しております」とのコメントを公開。解散の憶測を生んだ原因と思われる初のベスト・アルバム『いままでのA面、B面ですと!?』についても、「メンバー、スタッフ共々このベスト・アルバムは3年間の活動の集大成であり、さらに次のステージへのステップとなる作品として企画いたしました」としており、今回の報道を完全否定した。 また、メンバーの[[HIDE]]もオフィシャルブログにて、「みなさん、解散なんかしませんよ。安心してください」とコメント。「火のないところに煙をたてて、火事だといってお金をとる。最悪ですね」と、メディアへの怒りをあらわにすると共に、顔を出さずに活動を続けていることについても、「僕らは歯科医師として普通に診療を行っています。デビュー当時はまだ学生でしたが、診療に影響を及ぼすことを考え、いまのスタイルとなりました」と綴り、今後も音楽を辞めるつもりはない旨を説明している。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/7ec1c79ca922e25f1f8291662e242225" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/dd8149c14f79be3fa2ba35a36b9d1905?ul=qVt2J27IFkD5WbBdiXGn8NdJPEK3XCFSHVjJWy7meXuwSAiRM">〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉出演アーティスト第4弾発表!　頭脳警察、筋肉少女帯、くるり、KREVAなど多彩な顔ぶれ全41組が追加! </A><BR>12月28日（月）から31日（木）の4日間に渡って、千葉・幕張メッセにて開催される音楽フェスティヴァル〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉。その出演アーティスト第4弾が発表された。 今回新たに参加が決定したのは、今月6日に約18年ぶりのオリジナル・アルバム『俺たちに明日はない』をリリースする[[頭脳警察]]や、2006年の復活以降、精力的に活動を続ける[[筋肉少女帯]]といったヴェテラン勢をはじめ、初のトリビュート盤『くるり鶏びゅ&#12316;と』も好評な[[くるり]]、現在3部構成の全国ツアーを展開中の[[KREVA]]、来年1月に初の単独武道館公演を控えている[[Base Ball Bear]]など、豪華な顔ぶれを含む全41組。これで12月29日（火）公演の出演アーティストはすべて確定したことになる。その他の日程については、今後も追加アクトが発表される予定だ。 オフィシャルサイトでは、本日11月5日（木）よりチケットのインターネット抽選先行受け付けをスタート。締め切りは11月9日（月）となっている。タイムテーブルの発表後はさらにチケットの当選倍率が上がることが予想されるので、まだ未入手の人はいまのうちに募集しておこう! ⇔<FONT size=-1><B>〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉出演アーティスト第4弾</B> ⇔【12月28日（月）】 ⇔藍坊主、アナログフィッシュ、阿部真央、筋肉少女帯、グッドラックヘイワ、くるり、頭脳警察、MASS OF THE FERMENTING DREGS ⇔【12月29日（火）】 ⇔ASPARAGUS、cinema staff、school food punishment、SPECIAL OTHERS、DOES、FACT、FRONTIER BACKYARD、Base Ball Bear、RIP SLYME ⇔【12月30日（水）】 ⇔MCU、カジヒデキ、GRAPEVINE、KREVA、SOIL&amp;“PIMP”SESSIONS ⇔【12月31日（木）】 ⇔音速ライン、COMEBACK MY DAUGHTERS、Galileo Galilei、清 竜人、GOOD 4 NOTHING、GO!GO!7188、星羅、竹内電気、トクマルシューゴ、NICO Touches the Walls、ホフディラン、間々田優、未完成VS新世界、MONGOL800、YOUR SONG IS GOOD、LOVE LOVE LOVE、RYUKYUDISKO、LOCAL SOUND STYLE、WAGDUG FUTURISTIC UNITY</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/dd8149c14f79be3fa2ba35a36b9d1905" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/97822b65459ed1f6262885cf2d083e6b?ul=_6Vh_ijNhQOmFmUZVXa8tJr0ZZ9r6TXBSs7X8JvWjA0jFHHMW">The Mirraz、ヴォーカル／ギターの畠山承平が体調不良のため公演をキャンセル。さらにベースの和田遼太郎が脱退したことも発表 </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　先月発表したばかりのニュー・アルバム『NECESSARY EVIL』で、ユーモアいっぱいの奔放なロック・サウンドを展開して話題を集めた注目のインディー・バンド、[[The Mirraz]]。彼らが、ヴォーカル／ギターの[[畠山承平]]の体調不良が原因で、11月5日と7日に予定していた公演を延期及びキャンセルすることを発表。さらにベースの[[和田遼太郎]]がバンドを脱退したこともあきらかとなった。 畠山は10月31日夕方頃から体調を崩し、病院で診察を受けた結果、ウイルス性耳下線炎であることが判明。医師の指示により、11月10日まで自宅で療養することとなった。そのため、11月5日（木）に神奈川・横浜CLUB LIAZRDで開催を予定していた全国ツアー〈&#12316;旅立って行くんだ、すんなルーラ!TOUR&#12316;〉の初日公演は延期に、11月7日（土）に千葉・柏ALIVEで行われるライヴ・イヴェント〈LOCAL RAMPAGE vol.01&#12316;RUDIE'S KASHIWA 2nd Anniversary&#12316;〉への出演はキャンセルとなることが決定。なお、横浜公演の振り替え日程については後日発表される予定だ。 さらに畠山はバンドのオフィシャルブログにて、和田の突然の脱退についてを説明。原因は「社会的な行動力と責任感の欠如」や「根本的な音楽性の違い」としており、「長年の積もり積もった関係性が限界に達してしまった」とも綴っている。畠山と和田は幼稚園の頃から付き合いのある親友同士で、今回の和田脱退という選択は、いろいろと思い悩んだ末での苦渋の決断だったという。 彼らは今後予定されているライヴの11月7日以外の全日程を、サポート・メンバーを迎えるかたちで実施することを発表。また、和田の脱退という状況に伴って、各公演でチケットの払い戻しにも対応するという。しかし、畠山は同ブログにて「この責任は必ず僕がとります。最高の音楽と最高のライヴを届けます」と力強い宣言を行っており、この逆境を跳ね除けて白熱のパフォーマンスを披露してくれることは必至。彼らを応援するファンならば、チケットを握り締めて迷うことなく会場に足を運ぶことにしよう。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/97822b65459ed1f6262885cf2d083e6b" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/7303ee161e4ff8233896e11eccd7a0b7?ul=05m1t5pfGn3kn1qq42sHWpse3jZxAnqjvdj5KXZkkrHk_m76Y">THE STROKESのNIKOLAI FRAITUREがNYシティー・マラソンに参加、23,347位でゴールイン </A><BR>[[ストロークス]]のベーシストである[[ニコライ・フレイチュア]]が、チャリティー目的でNYシティー・マラソンに参加。10万人以上が参加した今年の大会で、23,347位という順位でゴールインした。ニコライは大会参加に向けて、MySpaceのブログで以下のように記していた。 「〈チーム・フォー・キッズ〉（というチャリティー団体）の資金を稼ぐために、今年のNYシティー・マラソンで走ることにしたよ。アメリカとアフリカに住む子供たちの健康、目標設定、栄養摂取プログラムをサポートする資金を調達すると同時に、ニューヨーカーにとっての長年の夢である、マラソンを走るということも実現するんだ」。 また、大会後は同ブログで結果報告も行っている。 「僕のタイムは4時間23分36秒だったよ!　2か月半しかトレーニング期間がなかったけど（なぜならバンドのスケジュールが変な感じだったから）、ベストを尽くしたね!　そして、僕は兄弟といっしょに走って〈チーム・フォー・キッズ〉のために5,000ドル（日本円で約45万円）を稼いだんだ。あらゆる面で素晴らしい経験になったよ!」。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/7303ee161e4ff8233896e11eccd7a0b7" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>ライヴ・イヴェント〈New Audiogram ver.3〉の出演アーティスト第3弾としてavengers in sci-fiが追加!　これでNothing's Carved In Stone、凛として時雨、8ottoを含む全出演者が決定 　ウェブ・マガジンのNew Aud...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/a48a099d1e1b5b02d85a02ba1a2f8cb5?ul=ZLG7OF0IwuSBY3iIm3a5EbszHtvqoawW.gZvdVNzY5vQCzC94">ライヴ・イヴェント〈New Audiogram ver.3〉の出演アーティスト第3弾としてavengers in sci-fiが追加!　これでNothing's Carved In Stone、凛として時雨、8ottoを含む全出演者が決定 </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　ウェブ・マガジンのNew Audiogramの3周年を記念して、12月に東京と大阪の2か所で開催されるライヴ・イヴェント〈New Audiogram ver.3〉。その全出演アーティストが発表された。 <BOUNCE index="2" align="center" type="photo"><BOUNCE index="3" align="right" type="photo">　今回新たに追加されたのは、メジャー進出作品となるミニ・アルバム『jupiter jupiter』のリリースを12月2日に控えている注目のハイブリッド・ダンス・ロック・バンド、[[avengers in sci-fi]]。すでに出演が決まっている[[Nothing's Carved In Stone]]と同様に、東京と大阪の両公演に参戦する予定だ。この2組以外にも、12月9日（水）にSHIBUYA O-EASTで行われる東京公演には[[凛として時雨]]が、12月21日（月）にumeda AKASOで実施される大阪公演には[[8otto]]が登場。いずれのバンドも今後の日本のロック・シーンの中核を担うであろう実力派なだけに、刺激的なサウンドを求める人には観逃せない公演となることは必至だろう。詳細は以下の通り。 チケットの一般発売は11月7日（土）よりスタートとなっているので、このラインナップに惹かれた人はチェックをお忘れなく。 ⇔<FONT size=-1><B>〈New Audiogram ver.3〉</B> ⇔日時／会場：12月9日（水）　東京・SHIBUYA O-EAST ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：3,990円（税込） ⇔出演：Nothing's Carved In Stone、凛として時雨、avengers in sci-fi ⇔問い合わせ：<A href="http://www.newaudiogram.com/" target=_blank>New Audiogram</A> ⇔日時／会場：12月21日（月）　大阪・umeda AKASO ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：3,990円（税込） ⇔出演：Nothing's Carved In Stone、8otto、avengers in sci-fi ⇔問い合わせ：<A href="http://www.newaudiogram.com/" target=_blank>New Audiogram</A>、GREENS（06-6882-1224）</FONT> ⇔<B>▼関連記事</B> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/423" target=_blank>凛として時雨（インタヴュー）</A> <BOUNCE index="5" align="left" type="cd"><BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BOUNCE index="6" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/a48a099d1e1b5b02d85a02ba1a2f8cb5" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/1a6f340cdd955b0fe7747ef3636c89ef?ul=1cmBSin77RMo1tJUPQvyHJPJU.AQ5InfN6hjdNDby9LUuK7_R">SPICE GIRLSの軌跡がミュージカルに?　連動したオーディション番組も放送か </A><BR>90年代後半に一世を風靡した英国のガールズ・グループ、[[スパイス・ガールズ]]。彼女たちの活動の軌跡をミュージカル化するプランがあることがあきらかとなった。 このプロジェクトの中心となっているのは、1998年にスパイス・ガールズを脱退するまでリーダーを務めていた[[ジンジャー・スパイス]]こと[[ジェリ・ハリウェル]]。彼女は、同グループの華やかなサクセス・ストーリーを、2時間程度のミュージカルにするアイデアを温めているとのこと。 また、メンバー5人を演じるキャストを選出するためのTV番組が企画されていることも報じられている。「スパイス・アイドル」というタイトルになると噂されているこの番組は、メンバーが人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」のパネラーのような形で席に着き、数百人の候補者を審査する内容になるという。 2001年に活動を休止したスパイス・ガールズは、2007年に一時的な再結成を果たしワールド・ツアーを敢行。一部メディアでは、再び活動を再開する意向であることも報道されていた。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/1a6f340cdd955b0fe7747ef3636c89ef" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e4a170f3bd3bcde24291b99cc54a0146?ul=YCib58nMyu1cSmAaFooBLlamY5p3HLqMLL6nPi7XMIXcBQ7Lx">「機動戦士ガンダム」の30周年をINO hidefumiやi-depらがお祝い!　公式トリビュート・アルバム『GUNDAM World Dance Track 0079』が登場 </A><BR>TVシリーズの放送開始から30周年を迎えた今年、東京・お台場での等身大ガンダム像の設置をはじめ、さまざまな記念プロジェクトが展開されて大きな盛り上がりを見せている「機動戦士ガンダム」。その一環として、国内外のダンス・ミュージック・シーンで活躍する気鋭のクリエイターが参加した公式トリビュート・アルバム『GUNDAM World Dance Track 0079』が11月25日にリリースされることとなった。 現在も連綿と続く〈ガンダム・シリーズ〉のなかから、〈ファースト・ガンダム〉こと「機動戦士ガンダム」の楽曲及びサウンドに焦点を当てた本作には、ジェントル&amp;メロウなサウンドで人気を集めるフェンダーローズ奏者の[[INO hidefumi]]や美メロ系ハウスの注目ユニットである[[Sound Around]]、初ソロ・アルバム『state of mind』も好評なビートメイカーの[[VEE]]といった日本勢をはじめ、鬼才トランペッターの[[チェザレ・デッランナ]]率いる多国籍ミクスチャー・ユニットの[[ズィーナ]]や、[[クラジクワイ・プロジェクト]]の中心人物としてお馴染み[[DJクラジクワイ]]など、海外からも強力なアーティストが参加。それぞれが主題歌や劇中曲のカヴァーを提供しているほか、[[i-dep]]と[[RAM RIDER]]の2組が、ビーム・サーベルやビーム・ライフルの効果音を用いたオリジナル曲を書き下ろしており、ダンサブルに生まれ変わったガンダム・サウンドをたっぷりと堪能できる一枚に仕上がっている模様だ。トラックリストは以下の通り。 ガンダム・ファンはもちろんのことダンス・ミュージック好きの人も、聴けば心が燃え上がることは間違いないので、ぜひ体験してみよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈『GUNDAM World Dance Track 0079』収録曲〉</B> ⇔1. DJ CLAZZIQUAI“翔べ!　ガンダム（Instrumental）” ⇔2. CESARE DELL'ANNA &amp; ZINA feat. GIANLUIGI OLIVIA, STEFANO VALENZANO“シャアが来る&#12316;長い眠り&#12316;孤空での遭遇（Instrumental Medley）” ⇔3. i-dep“Minovsky Particle（Original）” ⇔4. ROBERT DE GUZMAN“敵地をスパイする&#12316;窮地に立つガンダム（Instrumental Medley）” ⇔5. RAM RIDER“MS FACTORY（Original） ” ⇔6. Sound Around“永遠にアムロ（Instrumental）” ⇔7. FakeJazzQuintet“いまはおやすみ Fake Bossa Mix” ⇔8. Vee“アムロの旅立ち” ⇔9. INO hidefumi“哀戦士&#12316;永遠にアムロ&#12316;平和への祈り（Instrumental Piano Medley）”</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="5" align="left" type="cd"><BOUNCE index="6" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e4a170f3bd3bcde24291b99cc54a0146" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/27ae5a445a1eeb42b11549941c9eb0e2?ul=h9R62rAQwQXslKmk_YEz6zxaekV_lPUOX.zx3qhz_Ah_L78Qo">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉写真レポ!　第12弾はQUATTRO!! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">11月4日にリリースされるEP“FOR A FEW DOLLARS MORE ep”からの楽曲も飛び出し、〈2nd STAGE〉に入りきらないほどのお客さんを熱狂させた[[QUATTRO]]。ドライヴィンなステージングの詳細は後日! <BOUNCE index="2" align="left" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉QUATTRO　セットリスト</B> 1. SE 2. Stone 3. Bounce to Bounce 4. The way 5. Spiral Time 6. Magic J 7. JOY OF A TOY 8. HEY</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/27ae5a445a1eeb42b11549941c9eb0e2" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-10-27T06:24:52+09:00</issued>
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		<summary>タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第7弾はUNISON SQUARE GARDEN!! 　冒頭からエネルギー全開!　一体どれだけ動くんだ!?――と、目...</summary>
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		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/aee7a4e30d88bd8e3ddf2abc96ab9524?ul=2.cpP5rP.xZDqIHdZ1CjikgozlFu3OilYQ1N7jbW23fBNnNl9">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第7弾はUNISON SQUARE GARDEN!! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo"><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　冒頭からエネルギー全開!　一体どれだけ動くんだ!?――と、目が追いつかないほどの暴れっぷりで鬼気迫るステージングを披露した[[UNISON SQUARE GARDEN]]の詳細レポートは後日! <BOUNCE index="2" align="right" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉UNISON SQUARE GARDEN　セットリスト</B> 1. カラクリカルカレ 2. ガリレオのショーケース 3. 5分後のスターダスト 4. ライドオンタイム 5. フルカラープログラム 6. マスターボリューム</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/aee7a4e30d88bd8e3ddf2abc96ab9524" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c6a37e14096f430ec063485bbcda9930?ul=BKMTDqATfp05dKwQch9L1Vxe2.nuRFxM0bmIQT52p56dIJili">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第4弾はNICO Touches the Walls!! </A><BR><BOUNCE index="2" align="center" type="photo">　クールな演奏に秘めた色気と熱気が、オーディエンスをさらに昂ぶらせる!　急成長を続ける[[NICO Touches the Walls]]の硬軟織り交ぜたパフォーマンスの詳細レポートは後日! <BOUNCE index="1" align="left" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉NICO Touches the Walls　セットリスト</B> 1. ビッグフット 2. Broken Youth 3. 風人 4. image training 5. かけら -総べての想いたちへ- 6. THE BUNGY 7. ホログラム</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c6a37e14096f430ec063485bbcda9930" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-10-26T06:20:52+09:00</issued>
		<modified>2009-10-25T21:20:52Z</modified>
		<summary>PANICSMILE、現メンバーによる最後のアルバム『A GIRL SUPERNOVA』をリリース! [[YOLZ IN THE SKY]]をはじめさまざまな新鋭バンドのプロデュースでも辣腕を振るっている[[吉田肇]]や、[[EL-MALO]]から[[吉田達也]...</summary>
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		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/16d7ed84e596e221e44b3b90e52dbcf5?ul=CyHc9nNM0oiy6RbBcAcvkoTa8WyeTdTELIdUV0YfSlC1m6eFV">PANICSMILE、現メンバーによる最後のアルバム『A GIRL SUPERNOVA』をリリース! </A><BR>[[YOLZ IN THE SKY]]をはじめさまざまな新鋭バンドのプロデュースでも辣腕を振るっている[[吉田肇]]や、[[EL-MALO]]から[[吉田達也]]まで、多彩なアーティストとのコラボレーションを展開している[[石橋英子]]など、それぞれソロでの活躍もめざましいメンバーから成るインディー界の至宝バンド、[[PANICSMILE]]。彼らが現編成では最後の作品となるニュー・アルバム『A GIRL SUPERNOVA』を12月2日にリリースする。 前作『BEST EDUCATIO』以来3年ぶり、通算7枚目のアルバムとなる本作は、彼らとは交流の深い[[AxSxE]]（[[NATSUMEN]]）がレコーディングとミックス、そしてバンドとの共同プロデュースを担当。一瞬先の展開も予測できない変則的な脱臼ビートや、瞬発力と閃きに満ちたジャンクでポップな演奏スタイルはそのままに、〈女子についてのうた〉というバンド初のテーマを設定することでさらなる新境地を切り拓いてみせた、メンバー自身も最高傑作と語る強力なアルバムに仕上がっている模様だ。 なお、彼らは2010年1月から3月にかけて3か月連続で行われるライヴ・イヴェント〈WE SAY FOGGY!〉を最後に、現行メンバーでの活動を終了することになっている。同ライヴの詳細は後日発表されるので、彼らのラスト・パフォーマンスをその目に焼き付けておきたい人は、オフィシャルサイトを小まめにチェックしておこう! <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/16d7ed84e596e221e44b3b90e52dbcf5" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/734e802ede0ac2ffa57d8ff071434cac?ul=HA8ceVKUQZuJ4fMp3mIqfZN_ENxoJ_Tzwnmenpuag9yobIEgH">THE ALFEEと〈ヤマト〉が夢のコラボレーション!　映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」の主題歌“この愛を捧げて”を書き下ろし </A><BR><BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　TVドラマ「嵐がくれたもの」の主題歌としても話題の最新シングル“夜明けを求めて”を10月7日にリリースし、現在はデビュー35周年を記念した全国ツアー〈THE ALFEE35th Anniversary 2009 MY TRUTH TOUR〉を展開中の[[THE ALFEE]]。彼らが12月12日（土）より公開される映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」の主題歌に、書き下ろしの新曲“この愛を捧げて”を提供することがあきらかとなった。 〈宇宙戦艦ヤマト〉も、1974年のTVシリーズ放送スタートから数えて今年で35周年を迎えることと、大のヤマトファンである[[高見沢俊彦]]が[[西崎義展]]監督と意気投合したことから実現した今回のコラボレーション。彼らは主題歌のみならず、[[ささきいさお]]が歌ったTVアニメのオープニング・テーマ“宇宙戦艦ヤマト”のカヴァーも劇中歌として担当し、映画に大きな貢献を果たしている模様だ。〈ヤマト〉作品に関わるという念願を達成した高見沢は、以下のようにコメントしている。 「アニメ映画で初めて泣いた作品が〈さらば宇宙戦艦ヤマト〉でした。ソロ・ライヴでも“ヤマトより愛をこめて”を歌ったり、ヤマトには思い入れが深いぶん、今回のオファーは、大変嬉しく、光栄に思いました。あのヤマトがふたたびアニメになってスクリーンに帰って来る。それだけでも心が躍ります。僕もヤマトのいちファンとして、皆さんと共に〈宇宙戦艦ヤマト 復活篇〉を大いに期待し楽しみたいと思います」。 “この愛を捧げて”は12月9日にシングルとしてリリースされる予定。それぞれカップリングとジャケット・デザインの異なる3ヴァージョンが同時発売となり、そのうち2種類には“宇宙戦艦ヤマト”のカヴァーも収められるとのこと。どちらのファンにとっても買い逃すことのできない作品となることは間違いないだろう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="5" type="cd"><BOUNCE align="left" index="6" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/734e802ede0ac2ffa57d8ff071434cac" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/b0ba92268af458dd1e8ff8906752e002?ul=rsQgNyL8Jis8YFE7lrYqCYrjOIDZ9p48JtZxDkE6yufu4iiV.">タワーレコード30周年記念ライヴ・イヴェントの第2弾が、2010年1月11日にZepp Tokyoにて開催!　まずはCaravanとThe Birthdayの出演が決定! </A><BR><BOUNCE align="center" index="2" type="photo">　いよいよ明日10月24日（土）に東京・新木場STUDIO COASTにて開催される、タワーレコードの30周年を記念したライヴ・イヴェント〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL“FACE THE MUSIC!”〉。司会を務める[[怒髪天]]の[[増子直純]]による〈Twitterの一日つぶやき企画〉も発表されて、ますます熱い盛り上がりを見せるなか、ついにその第2弾イヴェントの詳細が決定しました!　 <BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　2010年1月11日（月）にZepp Tokyoで行われる今回のライヴに登場するのは、タワレコ限定のコラボ・シングル企画〈NO MUSIC, NO LIFE. SONGS〉にも参加しているシンガー・ソングライターの[[Caravan]]と、ニュー・シングル“ピアノ”のリリースを12月16日に控えている[[The Birthday]]の2組。人気も実力も兼ね備えた彼らの競演が楽しめる、レアな一夜となっています!　なお11月16日には、あっと驚くビッグネームの追加発表も予定しているのでご期待ください!　 まずは、VINTAGE TICKETでは10月25日（日）から11月4日（水）までの期間限定で先行抽選予約の受け付けを実施し、さらにタワーレコード渋谷店と新宿店では、11月16日（月）より店頭先行販売を行います。チケットを確実に入手したい人はチェックをお忘れなく! ⇔<FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL“FACE THE TOWER OF MUSIC!”〉</B> ⇔日時／会場：2010年1月11日（月）　Zepp Tokyo ⇔開場／開演：16:45／17:30（予定） ⇔チケット代：前売り 4,000円 ⇔出演：Caravan、The Birthdayほか ⇔問合せ：VINTAGE ROCK（03-5486-1099） ⇔インターネット・チケット先行抽選予約：10月25日（日）12:00&#12316;11月4日（水）23:00 ⇔※VINTAGE ROCKのチケット予約システム〈<A href="http://www.vintage-rock.com/" target=_blank>VINTAGE TICKET</A>〉にて受け付け</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/b0ba92268af458dd1e8ff8906752e002" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/84ec3f28c1a167dd70fb29b11139828c?ul=y0xrXygbxahXFT0pTbs8aO3nkhrtu7dGj5pbuSp491NfhoYQe">LILY ALLENがTwitterをはじめとするSNSの利用を中止 </A><BR>音楽の違法ダウンロードによる被害を食い止めるため、自身のブログで多くのミュージシャンに団結を呼びかけるなど、ウェブを通じてラディカルにメッセージを発信してきた[[リリー・アレン]]。彼女が、一転してSNS（ソーシャル・ネットワーキング・サーヴィス）の利用を全面的に中止した。 この件に関して、イギリスのタブロイド紙「Daily Mirror」は、ボーイフレンドである[[サム・クーパー]]が、ウェブに付きっきりのリリーに対して怒りをぶつけたことが原因であると報じている。これまでMySpace内のブログやTwitterを頻繁に利用してきた彼女だが、現在ではそれらのすべてが凍結されており、更新も一切されていない状況だ。 その他にも、彼女は以前、ファイル共有に関する多くのミュージシャンの意見を集めたブログ〈It's Not Alright〉を運営していたが、相次ぐ心ない誹謗中傷に耐えきれず、一週間ほどでサイトを閉鎖している。 ウェブを使ったリリー・アレンの挑戦はこれで頓挫してしまったかのようにも思われるが、彼女のアクションによってUKのアーティストの間に強力な連帯感が生まれたことは、紛れもない事実。今後の活躍に期待しよう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/84ec3f28c1a167dd70fb29b11139828c" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/03113108e513d69a7500f3523b7a9368?ul=34m4D64M3RYEVu1_8KAmhLBtugQeTgoyE4vcj4MMxgtEMLUcy">RUN DMCのキャリアを描いたブロードウェイ・ミュージカルが実現? </A><BR>これまでに〈ミッション・インポッシブル〉シリーズや「ラストサムライ」などの映画を手掛けてきたプロデューサーの[[ポーラ・ワグナー]]が、伝説的なヒップホップ・グループである[[ランDMC]]のキャリアを描いたブロードウェイ・ミュージカルを企画していることがあきらかになった。 大手メディア〈New York Times〉のインタヴューで、ワグナーは以下のように語っている。 「ランDMCの作品は、誰にでも訴えかけるものだと思う。それに、彼らのサクセス・ストーリーは本質的に舞台向けなのよ。あの歌詞と音楽はとても魅力的ね。力強くて生き生きとしてる。彼らが何者であり、何をしてきたかということは、カルチャーにおいて決定的な瞬間だったのよ」。 また、このミュージカルでランDMCのオリジナル曲を使うのはもちろん、元メンバーの[[レヴ・ラン]]こと[[ジョセフ・シモンズ]]と[[DMC]]こと[[ダリル・マクダニエルズ]]が新曲を提供してくれる可能性も十分にあるという。いまのところ、ショウの日程など具体的なことは何も決まっていないが、このミュージカルが実現したら大きな話題を集めることは間違いなさそうだ。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/03113108e513d69a7500f3523b7a9368" width=1 border=0>
<HR><br><br><script type="text/javascript"><!--
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>UK発のキラキラ系ポップ・シンガー、MIKAが東京で一夜限りの来日公演を開催! [[クイーン]]や[[エルトン・ジョン]]といった偉大なる先達の影響を感じさせながらも、クラシックやオペラなどの素養を活かした魔法のよ...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/52a1c4b64c38f9167195a2b5f657b635?ul=UFPfHMVfCShs2K1w20NYOGXnrOdceY1ev6wdb24iFkTCoAFrn">UK発のキラキラ系ポップ・シンガー、MIKAが東京で一夜限りの来日公演を開催! </A><BR>[[クイーン]]や[[エルトン・ジョン]]といった偉大なる先達の影響を感じさせながらも、クラシックやオペラなどの素養を活かした魔法のようにキラキラと輝くポップ・サウンドで、世界中のリスナーを虜にしているUKの気鋭シンガー・ソングライター、[[ミーカ]]。彼が11月30日（月）に東京・新木場STUDIO COASTにて、一夜限りの来日公演を行うことが決まった。 〈FUJI ROCK FESTIVAL'07〉に出演した際のライヴでは、着ぐるみ隊や風船、シャボン玉などでステージを華やかに彩り、極彩色のポップ・ワールドを展開した彼。2年ぶりとなる今回の来日公演は、爆発的なセールスを記録した前作『Life In Cartoon Motion』以上に煌びやかな極上サウンドをたっぷりと詰め込んだニュー・アルバム『The Boy Who Knew Too Much』を引っ提げてのライヴということもあり、さらにハッピーで祝祭気分に満ちたステージとなることが期待できそうだ。公演の詳細は以下の通り。 なお、12月9日には、『The Boy Who Knew Too Much』に特典映像満載のDVDを付属した日本独自企画盤〈ウルトラ☆ポップ・モンスター・エディション〉もリリースされる。ライヴで胸キュンしてしまった人はぜひこちらもチェックしよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈MIKA 来日公演〉</B> ⇔日時／会場：11月30日（月）　東京・新木場STUDIO COAST ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：6,800円 ⇔問い合わせ：SMASH（03-3444-6751）</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/52a1c4b64c38f9167195a2b5f657b635" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/45975cfacb186345825eb999e7ff9956?ul=KkKajaPwHVmpi4N5H4CwFZqoXyazNV6YFsRx1lq9fqRUgM66u">Buffalo Daughter、相対性理論、group_inou、Hair Stylistics a.k.a. 中原昌也の4組が渋谷で激突!　ライヴ・イヴェント〈ニイタカヤマノボレ 一二○八〉が12月に開催 </A><BR><BOUNCE align="center" index="2" type="photo">　元[[ナンバーガール]]の[[中尾憲太郎]]がキュレーターを務め、[[MASS OF THE FERMENTING DREGS]]や[[lostage]]、[[OGRE YOU ASSHOLE]]、[[8otto]]ら注目の若手バンドが多数参加した同名のコンピ盤が今年&#12316;月にリリースされ、大きな注目を集めたライヴ・イヴェント〈Kill your T.V.〉。その運営を手掛けるDUM-DUM LLPが新たに企画するイヴェント〈DUM-DUM PARTY'09「ニイタカヤマノボレ 一二○八」〉が、12月8日（火）に東京・SHIBUYA-AXにて開催される。 <BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　今回出演するのは、実験精神に満ちたロック・サウンドで海外からの人気も高い[[Buffalo Daughter]]、ヴォーカルの[[やくしまるえつこ]]によるソロ活動も盛んな[[相対性理論]]、エレクトロともヒップホップともつかないアヴァン・ポップな音楽性で独自の存在感を放つ[[group_inou]]、文筆家や役者としても活躍する鬼才のソロ・プロジェクト、[[Hair Stylistics a.k.a. 中原昌也]]の4組。強烈な個性と個性が火花を散らせてぶつかり合う、かつてない組み合わせの競演イヴェントとなっている。 チケットは11月14日（土）より一般発売を開始。いまだ体験したことのない興奮が味わえることは必至なので、このラインナップにピンときた人はぜひ会場に足を運ぼう! ⇔<FONT size=-1><B>〈DUM-DUM PARTY'09「ニイタカヤマノボレ 一二○八」〉</B> ⇔日時／会場：12月8日（火）　東京・SHIBUYA-AX ⇔開場／開演：17:00／18:00 ⇔チケット代：1F全自由 3,150円／2F指定 3,675円（税込／ドリンク代別） ⇔出演：Buffalo Daughter、相対性理論、group_inou、Hair Stylistics a.k.a. 中原昌也 ⇔問い合わせ：HOT STUFF PROMOTION（03-5720-9999）</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/45975cfacb186345825eb999e7ff9956" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/4445c3e2ca05da04dd9e900d7b60b15a?ul=9mNG07iCthrlDmH7jgdDjy1gC2euVW2ilRMb9PF6a.t_nD6mU">UNDERWORLDがBRIAN ENOとのコラボ曲を収録したコンピレーション・アルバムをリリース </A><BR>[[アンダーワールド]]が、11月21日にリリースするコンピレーション・アルバム『Athens』の詳細を発表した。 [[アンダーワールドvsザ・ミステロンズ]]という名義で発表されるこの作品では、さまざまなジャンルの代表的なアーティストの楽曲がフィーチャーされており、[[ソフト・マシーン]]、[[ロキシー・ミュージック]]などのロック勢や、ジャズ・シーンからは[[アリス・コルトレーン]]や[[マハヴィシュヌ・オーケストラ]]、そしてテクノ界の重鎮[[カール・クレイグ]]率いる[[デトロイト・エクスペリメント]]や[[スクエアプッシャー]]に至るまで、実にヴァラエティーに富んだ名前が並んでいる。アルバムの収録曲は下記の通り。 アンダーワールド絡みの楽曲は2曲収録され、そのなかでも目玉となるのが[[ブライアン・イーノ]]と[[カール・ハイド]]によるコラボレーション曲“Beebop Hurry”。本作のクロージング・ナンバーとなるこの楽曲は、現在アルバムのティーザー・サイトにてサンプル音源を試聴することができる。なお、彼らは2010年初頭にも同様のコンピレーション・アルバムを発表する予定だ。続報に注目しよう。 ⇔<FONT size=-1><B>〈UNDERWORLD VS THE MISTERONS『Athens』収録曲〉</B> ⇔1. ALICE COLTRANE“Journey In Satchidananda” ⇔2. MAHAVISHNU ORCHESTRA“You Know, You Know” ⇔3. SQUAREPUSHER“Theme From Sprite” ⇔4. SOFT MACHINE“Penny Hitch” ⇔5. ROXY MUSIC“2HB” ⇔6. DETROIT EXPERIMENT“Space Odyssey” ⇔7. MOODYMANN“Rectify” ⇔8. OSUNLADE“The Promise” ⇔9. UNDERWORLD“Oh” ⇔10. LAURENT GARNIER“Gnaumankoudji（Broken Afro Mix）” ⇔11. MIROSLAV VITOUS“New York City” ⇔12. BRIAN ENO &amp; KARL HYDE“Beebop Hurry”</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/4445c3e2ca05da04dd9e900d7b60b15a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/85fadc8d1543627f026a473386217f6d?ul=3K0do8w0dsVbTt_Y.4OB6i8L7p.RllgyVFEYurOqUBAKbI2wr">METALLICA、ライヴ中に行方不明になった女性ファン捜索のため協力を呼びかける </A><BR>10月17日にヴァージニア州で開催された[[メタリカ]]のライヴにて、参加した女性ファンが行方不明となる事件が発生した。 捜索願いが出されているのは、同じくヴァージニア州在住のモーガン・ダナ・ハリントンという20歳の女性。パンテラのTシャツに、黒のスカートとブーツという典型的なメタル・ファンの装いでライヴに出かけた彼女は、午後9時頃に同行した友人とはぐれ、それを最後に行方がわからなくなっているという。身分証明書や携帯電話は持っておらず、警察は月曜日から継続して捜査を行っているが、依然として手がかりは見つかっていない。 これを受けて、メタリカはオフィシャルサイトを通じて「ご家族とともに、彼女の無事を願っています」とのメッセージを発表。さらにこの日のライヴに参加したファンに向けて、目撃情報の提供を呼びかけている。無事に事件が解決することを祈ろう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/85fadc8d1543627f026a473386217f6d" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/8e202112b28293a462996e5db555790e?ul=myh2kfUxSIh.fmBxg9wcXFXdAVeEbxQw87ufFVAgULlNEu4_S">cutman-booche、新体制でのアーティスト写真を公開!　ヴォーカルのウリョンによるブログもオープン </A><BR><BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　ベースの[[林周作]]が10月16日付けでバンドからの脱退を発表し、今後はヴォーカル／ギターの[[ウリョン]]とドラムスの[[小宮山純平]]の2人で活動を続けることとなった[[cutman-booche]]。彼らが新体制でのアーティスト写真を公開し、さらにオフィシャルサイト内にウリョンのブログ〈出来る事から日進月歩〉をオープンした。 <BOUNCE align="center" index="2" type="photo">　10月21日にアップされた最初のエントリーでウリョンは、バンドの今後の展望について「これからもカットマン・ブーチェ2人で前向きかつ前のめりに全力で活動して行きます!」と、力強く宣言。ブログでは、新たな決意を持って前身する彼の音楽に対する思いが、日々綴られていくことになりそうだ。 10月18日（日）に新潟・加茂山公園で行われた〈JIN ROCK FESTIVAL〉に、ベーシストとキーボード奏者をサポートに加えた4人体制で出演した彼らは、同ステージにて早くも新曲を披露し、好評を博したとのこと。10月31日（土）からは、[[清竜人]]と[[UNCHAIN]]を対バン相手に迎えての東名阪ツアー〈カットマン・ブーン化祭 boosoul Autumn 2009〉の開催も控えているので、新生cutman-boocheを生体験したい人はいますぐチケットをゲットしよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈カットマン・ブーン化祭 boosoul Autumn 2009〉</B> ⇔日時／会場：10月31日（土）　愛知・名古屋 APOLLO THEATER ⇔開場／開演：18:00／18:30 ⇔チケット代：前売り 3,000円／当日 3,500円 ⇔共演：清竜人 ⇔問い合わせ：JAILHOUSE（052-936-6041） ⇔日時／会場：11月8日（日）　東京・代官山 UNIT ⇔開場／開演：17:30／18:00 ⇔チケット代：前売り 3,000円／当日 3,500円 ⇔共演：UNCHAIN、清竜人 ⇔問い合わせ：HOT STUFF PROMOTION（03-5720-9999） ⇔日時／会場：11月14日（土）　大阪・Shangri-La ⇔開場／開演：18:00／18:30 ⇔チケット代：前売り 3,000円／当日 3,500円 ⇔共演：清竜人 ⇔問い合わせ：GREENS（06-6882-1224） <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/8e202112b28293a462996e5db555790e" width=1 border=0>
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