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	<title>::::: M y  N e w s  B l o g :::::</title>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>GReeeeN、キャリア初のPV集を12月にリリース!　これまでの全PVを収録した決定版に 先日、一部スポーツ紙にて電撃解散の報道が流され、思わぬ注目を集めてしまった[[GReeeeN]]。彼らがキャリア初のDVD作品となるPV...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/8673c762c63229cbac7cf5ff14244685?ul=7DK.k4adb_Mz2.2FdRzIbBZ1fv25Mzo03j1QMapCb_QSJGimd">GReeeeN、キャリア初のPV集を12月にリリース!　これまでの全PVを収録した決定版に </A><BR>先日、一部スポーツ紙にて電撃解散の報道が流され、思わぬ注目を集めてしまった[[GReeeeN]]。彼らがキャリア初のDVD作品となるPV集を、12月2日にリリースすることがあきらかとなった。タイトルは未定。 本作には、2007年のメジャー・デビュー曲“道”から、映画「ROOKIES -卒業-」の主題歌として大ヒットを記録した“遥か”までの、これまでに制作された全PVを収録。いずれのPVも本人たちの顔出しがNGのため、俳優などを起用した凝った作りの作品が多く、なかでも、外国人4人がGReeeeN本人の役で登場した“扉”や、[[山下真司]]が正義のヒーロー〈刹那戦士ぐりんジャー〉として見事なアクションを披露した“刹那”などは、そのユーモア溢れる演出もあって大きな話題を呼んだ。そのほかにも、TV未公開版となる“キセキ”のPV〈「キセキ」&#12316;夜空のキセキ&#12316;〉といった貴重な映像も収められており、彼らのこれまでの活動をPVで辿ることのできるファン必携の作品と言えそうだ。 11月25日には初のベスト・アルバム『いままでのA面、B面ですと!?』もリリースされるので、この年末をGReeeeN一色で過ごしたい人はぜひセットで購入しよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈GReeeeN PV集収録曲〉</B> ⇔“道” ⇔“High G.K LOW&#12316;ハジケロ&#12316;” ⇔“愛唄” ⇔“人” ⇔“BE FREE” ⇔“涙空” ⇔“旅立ち” ⇔“キセキ” ⇔“扉” ⇔“歩み” ⇔“刹那” ⇔“遥か”</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/8673c762c63229cbac7cf5ff14244685" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/5e11f14fe6f804e2cd4876b951709585?ul=Pn8dJraV_9wQrns8th4Tmbi1t0ByQgriykNwo8HUp9Vm8cqrb">怒髪天、2010年第1弾シングルは“ド真ん中節”!　来春にはニュー・アルバム発売&amp;全国ツアー開催と怒涛の展開へ! </A><BR>先日行われたタワーレコードの日本上陸30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉では、男気溢れるパフォーマンスでイヴェントの大トリを飾ってくれたほか、フロントマンの[[増子直純]]が〈Twitterの一日つぶやき企画〉を実施するなど、八面六臂の活躍を見せてくれた[[怒髪天]]。11月4日にニュー・シングル“オトナノススメ”を発売したばかりの彼らが、2010年1月27日に早くも次のシングル“ド真ん中節”をリリースする。 記念すべき2010年の第1弾作品となる本作は、アコースティック・ライヴの模様を収めたDVD付きの初回限定盤と、CDのみの通常盤の2仕様が登場。それぞれの収録内容は後日発表される模様だ。来春にはニュー・アルバムのリリースも予定しているとのことで、こちらの詳細と併せて続報が届くのを楽しみに待とう。 さらに、彼らは来年5月よりワンマン・ツアーを開催することも決定。現在までに公開されているスケジュールは以下の通り。日程以外の公演情報は2010年1月1日にオフィシャルサイトにて発表されるので、参戦予定の人はチェックをお忘れなく! ⇔<FONT size=-1><B>〈怒髪天 2010年 ワンマン・ツアー〉</B> ⇔5月3日（月）　千葉LOOK ⇔5月5日（水）　栃木・宇都宮HEAVEN'S ROCK ⇔5月6日（木）　茨城・水戸LIGHT HOUSE ⇔5月9日（日）　京都MUSE ⇔5月11日（火）　兵庫・神戸STAR CLUB ⇔5月12日（水）　岡山PEPPERLAND ⇔5月14日（金）　大分T.O.P.S ⇔5月22日（土）　石川・金沢vanvan V4 ⇔5月23日（日）　静岡・浜松MESCALIN DRIVE ⇔5月29日（土）　福島・郡山CLUB#9 ⇔5月30日（日）　宮城・仙台CLUB JUNK BOX ⇔6月4日（金）　滋賀U-STONE ⇔6月5日（土）　大阪BIGCAT ⇔6月10日（木）　香川・高松DIME ⇔6月11日（金）　広島NAMIKI JUNCTION ⇔6月13日（日）　福岡DRUM Be-1 ⇔6月18日（金）　北海道・函館Bay city's Street ⇔6月20日（日）　北海道・札幌PENNY LANE 24 ⇔6月26日（土）　愛知・名古屋CLUB QUATTRO ⇔7月4日（日）　東京・新木場STUDIO COAST</FONT> ⇔<B>▼関連記事</B> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5596" target=_blank>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉 @ 新木場STUDIO COAST　2009年10月24日（土）（ライヴ・レポート）</A> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="5" type="cd"><BOUNCE align="left" index="6" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/5e11f14fe6f804e2cd4876b951709585" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c13938e90f7a38f16bcdd1b81f59890d?ul=Rf4DLd9Xk_76hQ0yo4OLVEPfZkdvMvPjDtamrQu7Y8V5Idx73">〈NO MUSIC, NO LIFE. SONGS〉シリーズにLOW IQ 01が登場!　上江洌清作（MONGOL800）ほか豪華アーティストが参加した夢のコラボ・ソングに! </A><BR><BOUNCE align="right" index="1" type="photo">　タワーレコードの日本上陸30周年を記念して、豪華アーティストが〈NO MUSIC, NO LIFE.〉をテーマに楽曲を書き下ろすスペシャル企画〈NO MUSIC, NO LIFE. SONGS〉。その最新シリーズとして、[[LOW IQ 01]]と[[上江洌清作]]（[[MONGOL800]]）、[[ヨシザワ“モ&#12316;リス”マサトモ]]（[[YOUR SONG IS GOOD]]）、[[フミ]]（[[POLYSICS]]）、[[藤田勇]]（[[MO'SOME TONEBENDER]]）によるコラボ・シングル“MUSIC MATCHES TUNING OF THE WORLD&#12316;NO MUSIC, NO LIFE.&#12316;（仮）”が12月16日にリリースされます!　 [[勝手にしやがれ]]の[[武藤昭平]]によるソロ曲“至福の空&#12316;NO MUSIC,NO LIFE.&#12316;”からスタートしたシングル企画の最終追加タイトルとなる本楽曲は、なんとLOW IQ 01が作曲を、清作が作詞を手掛けた夢の共作ソング!　しかも歌詞は全編日本語で書かれており、これはLOW IQ 01のオリジナル・シングルとしては初の試みになります。もちろん演奏は、ギターをヨシザワ、ベースをフミ、ドラムスを藤田というシーン随一の実力を誇るメンバーが担当。ベスト・アルバムやシングル、トリビュート盤のリリース、記念ライヴの開催などで大きな盛り上がりを見せた、ソロ10周年を締め括るに相応しい強力な作品が期待できそうです! <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c13938e90f7a38f16bcdd1b81f59890d" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/85e43b6e051d94be2c34aa22858a49ad?ul=WYbfjG2hoDJwUN6RPVU8FPj6ME3acQezGoR5KiMDCpE72sD9r">KINGS OF LEONがフランスのクリエイティヴ集団、SURFACE TO AIRと洋服のコラボを展開 </A><BR>2008年にリリースした最新作『Only By The Night』が全世界で400万枚以上の大ヒットを記録している[[キングス・オブ・レオン]]。彼らがフランスのクリエイティヴ集団、サーフェイス・トゥ・エアーと洋服のコラボレーションを行うことがあきらかとなった。 このサーフェイス・トゥ・エアーは、これまでにルイ・ヴィトン、ツモリ・チサト、ユニクロといったブランドと仕事をし、[[ジャスティス]]とも洋服のコラボレーションを展開した実績を持っている。そんな彼らとキングス・オブ・レオンが今回発表したコレクションは、レザー・ジャケット、デニム・パンツ、チェック・シャツ、ハット、ブーツなどで、普段のキングス・オブ・レオンのファッションを思わせるもの。どれも洗練された仕上がりとなっており、ファンならずとも買い求めたくなるようなものばかりだ。 このコラボレーション・アイテムは、デンマークのショップ〈Paris Texas〉にて12月初旬から限定発売される予定。メールで予約もできるようなので、気になる人は問い合わせてみてはいかがだろうか? <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/85e43b6e051d94be2c34aa22858a49ad" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e978f8fe16804c012170c5b7e3819cce?ul=9dzsQE8HBEIOP.jh7UUx8.TrFbj212dCyXlKrM_pC6SbMEg6u">英ロック誌主催〈Classic Rock Roll Of Honour Awards 2009〉の受賞者発表!　CHICKENFOOT、AC/DCらがその栄冠を獲得 </A><BR>イギリスのロック誌「Classic Rock」が主催する〈Classic Rock Roll Of Honour Awards 2009〉の授賞式が今月2日、ロンドンのパーク・レーン・ホテルにて行われ、各部門の受賞者が発表された。 〈最優秀ニュー・バンド〉は、元[[ヴァン・ヘイレン]]の[[サミー・ヘイガー]]（ヴォーカル）と[[マイケル・アンソニー]]（ベース）、[[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]]の[[チャド・スミス]]（ドラムス）、[[ジョー・サトリアーニ]]（ギター）によって結成されたスーパー・グループ、[[チキンフット]]が受賞。そして〈バンド・オブ・ザ・イヤー〉に[[アイアン・メイデン]]、〈アルバム・オブ・ザ・イヤー〉に[[AC/DC]]の『Black Ice』がそれぞれ選ばれた。 また、昨年は[[オジー・オズボーン]]に贈られた〈リヴィング・レジェンド（生ける伝説）〉だが、今年は[[イギー・ポップ]]が獲得。[[ローリング・ストーンズ]]の[[ロニー・ウッド]]には、〈アウトスタンディング・コントリビューション（貢献賞）〉の名誉が与えられた。主な受賞者／受賞作品は以下の通り。 ⇔<FONT size=-1><B>〈Classic Rock Roll Of Honour Awards 2009〉主な受賞者／受賞作品</B> ⇔【最優秀ニュー・バンド】 ⇔・CHICKENFOOT ⇔【バンド・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・IRON MAIDEN ⇔【アルバム・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・AC/DC『Black Ice』 ⇔【ベスト・リイシュー】 ⇔・BLACK SABBATHのリイシュー作品群 ⇔【DVD／フィルム・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・「Anvil! The Story Of Anvil」 ⇔【イヴェント・オブ・ザ・イヤー】 ⇔・Download Festival ⇔【アウトスタンディング・コントリビューション】 ⇔・RONNIE WOOD ⇔【リヴィング・レジェンド】 ⇔・IGGY POP</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e978f8fe16804c012170c5b7e3819cce" width=1 border=0>
<HR><br><br><script type="text/javascript"><!--
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-11-05T20:24:27+09:00</issued>
		<modified>2009-11-05T11:24:27Z</modified>
		<summary>湯川潮音、1年5か月ぶりの新作は洋楽カヴァー・アルバム!　OASISやRADIOHEAD、Mr.BIGの名曲をアコースティックに調理 　伸びやかに響き渡る天性の歌声とアコースティック・サウンドを基調としたナチュラルな音楽性...</summary>
		<author>
			<name>admin</name>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/3b7341fe51361e9ce518ebbeb54ce78b?ul=JoRk1QixgjrcohlcdcaDPizd2SNyUG7XuvUb7YqJZL1H7w0i3">湯川潮音、1年5か月ぶりの新作は洋楽カヴァー・アルバム!　OASISやRADIOHEAD、Mr.BIGの名曲をアコースティックに調理 </A><BR><BOUNCE index="1" align="right" type="photo">　伸びやかに響き渡る天性の歌声とアコースティック・サウンドを基調としたナチュラルな音楽性で、幅広い層からの支持を得ている女性シンガー・ソングライター、[[湯川潮音]]。彼女が1年5か月ぶりの新作となるカヴァー・アルバム『Sweet Children O'Mine』を12月9日にリリースする。 2008年発表の前作『灰色とわたし』に続き、[[クマ原田]]がプロデュースを手掛けた本作は、元[[ジェスロ・タル]]の[[バリモア・バーロウ]]が所有するロンドン郊外のスタジオにてレコーディングを敢行。[[オアシス]]“Don't Look Back In Anger”や[[ミスター・ビッグ]]“To Be With You”といった洋楽ロックの人気曲を中心に、多彩なナンバーを彼女ならではのオーガニック感溢れるアレンジでカヴァーしている模様だ。 なお、オフィシャルサイトでは本アルバムの特設ページが設けられており、レコーディング時に撮影された写真などが随時アップされる予定。さらに彼女のMySpaceでは本日5日より、アルバム収録曲の試聴がスタートしているので、その仕上がりが気になる人はぜひチェックしてみよう。 また、彼女は2010年1月に全国4か所4公演を回る全国ツアー〈TOUR 2010 early spring〉を開催することも決定した。日程は以下の通り。今年のクリスマスイヴには東京・ラフォーレミュージアム原宿にてスペシャル・ライヴ〈Shione Yukawa presents Christmas Silent Orchestra〉の実施も予定しているので、アルバムのサウンドに魅了された人は会場に足を運んでみるのも良いかもしれない。 ⇔<FONT size=-1><B>〈湯川潮音『Sweet Children O'Mine』収録曲〉</B> ⇔1. Don't Look Back In Anger（OASIS） ⇔2. To Be With You（Mr.BIG） ⇔3. No Surprises（RADIOHEAD） ⇔4. Sweet Chid O'Mine（GUNS N' ROSES） ⇔5. Don't Worry,Be Happy（BOBBY MCFERRIN） ⇔6. I Want You Back（THE JACKSON 5） ⇔7. Don't Get Me Wrong（THE PRETENDERS） ⇔8. Angel（AEROSMITH） ⇔※カッコ内はオリジナル・アーティスト ⇔<B>〈Shione Yukawa presents Christmas Silent Orchestra〉</B> ⇔日時／会場：12月24日（木）　東京・ラフォーレミュージアム原宿 ⇔開場／開演：18:30／19:00 ⇔チケット代：5,500円 ⇔出演：湯川潮音、徳澤青弦、吉野友加、権藤知彦、千住宗臣、山本タカシ、美濃隆章ほか ⇔チケット一般発売日：11月7日（土） ⇔<B>〈TOUR 2010 early spring〉</B> ⇔日時／会場：1月24日（日）　福岡・Gate's7 ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：12月5日（土） ⇔日時／会場：1月27日（水）　大阪・BIG CAT ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：12月5日（土） ⇔日時／会場：1月29日（金）　愛知・名古屋E.L.L ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：11月21日（土） ⇔日時／会場：1月31日（日）　東京・九段会館 ⇔チケット代：4,500円 ⇔チケット一般発売日：12月5日（土）</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/3b7341fe51361e9ce518ebbeb54ce78b" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/7ec1c79ca922e25f1f8291662e242225?ul=4EalV_UxPv0DgJ1zdBzfn5r3XeFf108eRKkPOphmog94O.rRV">GReeeeN、一部スポーツ紙による解散報道をオフィシャルブログにて完全否定 </A><BR>本日11月5日付の一部スポーツ紙において解散することを報じられた[[GReeeeN]]が、オフィシャルサイト及びブログにて報道を否定するコメントを発表した。 彼らの所属レーベルであるユニバーサル・ミュージックと所属事務所のエドワード・エンタテインメント・グループはオフィシャルサイトにて、「このような事実は無く、大変困惑しております」とのコメントを公開。解散の憶測を生んだ原因と思われる初のベスト・アルバム『いままでのA面、B面ですと!?』についても、「メンバー、スタッフ共々このベスト・アルバムは3年間の活動の集大成であり、さらに次のステージへのステップとなる作品として企画いたしました」としており、今回の報道を完全否定した。 また、メンバーの[[HIDE]]もオフィシャルブログにて、「みなさん、解散なんかしませんよ。安心してください」とコメント。「火のないところに煙をたてて、火事だといってお金をとる。最悪ですね」と、メディアへの怒りをあらわにすると共に、顔を出さずに活動を続けていることについても、「僕らは歯科医師として普通に診療を行っています。デビュー当時はまだ学生でしたが、診療に影響を及ぼすことを考え、いまのスタイルとなりました」と綴り、今後も音楽を辞めるつもりはない旨を説明している。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/7ec1c79ca922e25f1f8291662e242225" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/dd8149c14f79be3fa2ba35a36b9d1905?ul=qVt2J27IFkD5WbBdiXGn8NdJPEK3XCFSHVjJWy7meXuwSAiRM">〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉出演アーティスト第4弾発表!　頭脳警察、筋肉少女帯、くるり、KREVAなど多彩な顔ぶれ全41組が追加! </A><BR>12月28日（月）から31日（木）の4日間に渡って、千葉・幕張メッセにて開催される音楽フェスティヴァル〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉。その出演アーティスト第4弾が発表された。 今回新たに参加が決定したのは、今月6日に約18年ぶりのオリジナル・アルバム『俺たちに明日はない』をリリースする[[頭脳警察]]や、2006年の復活以降、精力的に活動を続ける[[筋肉少女帯]]といったヴェテラン勢をはじめ、初のトリビュート盤『くるり鶏びゅ&#12316;と』も好評な[[くるり]]、現在3部構成の全国ツアーを展開中の[[KREVA]]、来年1月に初の単独武道館公演を控えている[[Base Ball Bear]]など、豪華な顔ぶれを含む全41組。これで12月29日（火）公演の出演アーティストはすべて確定したことになる。その他の日程については、今後も追加アクトが発表される予定だ。 オフィシャルサイトでは、本日11月5日（木）よりチケットのインターネット抽選先行受け付けをスタート。締め切りは11月9日（月）となっている。タイムテーブルの発表後はさらにチケットの当選倍率が上がることが予想されるので、まだ未入手の人はいまのうちに募集しておこう! ⇔<FONT size=-1><B>〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉出演アーティスト第4弾</B> ⇔【12月28日（月）】 ⇔藍坊主、アナログフィッシュ、阿部真央、筋肉少女帯、グッドラックヘイワ、くるり、頭脳警察、MASS OF THE FERMENTING DREGS ⇔【12月29日（火）】 ⇔ASPARAGUS、cinema staff、school food punishment、SPECIAL OTHERS、DOES、FACT、FRONTIER BACKYARD、Base Ball Bear、RIP SLYME ⇔【12月30日（水）】 ⇔MCU、カジヒデキ、GRAPEVINE、KREVA、SOIL&amp;“PIMP”SESSIONS ⇔【12月31日（木）】 ⇔音速ライン、COMEBACK MY DAUGHTERS、Galileo Galilei、清 竜人、GOOD 4 NOTHING、GO!GO!7188、星羅、竹内電気、トクマルシューゴ、NICO Touches the Walls、ホフディラン、間々田優、未完成VS新世界、MONGOL800、YOUR SONG IS GOOD、LOVE LOVE LOVE、RYUKYUDISKO、LOCAL SOUND STYLE、WAGDUG FUTURISTIC UNITY</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/dd8149c14f79be3fa2ba35a36b9d1905" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/97822b65459ed1f6262885cf2d083e6b?ul=_6Vh_ijNhQOmFmUZVXa8tJr0ZZ9r6TXBSs7X8JvWjA0jFHHMW">The Mirraz、ヴォーカル／ギターの畠山承平が体調不良のため公演をキャンセル。さらにベースの和田遼太郎が脱退したことも発表 </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　先月発表したばかりのニュー・アルバム『NECESSARY EVIL』で、ユーモアいっぱいの奔放なロック・サウンドを展開して話題を集めた注目のインディー・バンド、[[The Mirraz]]。彼らが、ヴォーカル／ギターの[[畠山承平]]の体調不良が原因で、11月5日と7日に予定していた公演を延期及びキャンセルすることを発表。さらにベースの[[和田遼太郎]]がバンドを脱退したこともあきらかとなった。 畠山は10月31日夕方頃から体調を崩し、病院で診察を受けた結果、ウイルス性耳下線炎であることが判明。医師の指示により、11月10日まで自宅で療養することとなった。そのため、11月5日（木）に神奈川・横浜CLUB LIAZRDで開催を予定していた全国ツアー〈&#12316;旅立って行くんだ、すんなルーラ!TOUR&#12316;〉の初日公演は延期に、11月7日（土）に千葉・柏ALIVEで行われるライヴ・イヴェント〈LOCAL RAMPAGE vol.01&#12316;RUDIE'S KASHIWA 2nd Anniversary&#12316;〉への出演はキャンセルとなることが決定。なお、横浜公演の振り替え日程については後日発表される予定だ。 さらに畠山はバンドのオフィシャルブログにて、和田の突然の脱退についてを説明。原因は「社会的な行動力と責任感の欠如」や「根本的な音楽性の違い」としており、「長年の積もり積もった関係性が限界に達してしまった」とも綴っている。畠山と和田は幼稚園の頃から付き合いのある親友同士で、今回の和田脱退という選択は、いろいろと思い悩んだ末での苦渋の決断だったという。 彼らは今後予定されているライヴの11月7日以外の全日程を、サポート・メンバーを迎えるかたちで実施することを発表。また、和田の脱退という状況に伴って、各公演でチケットの払い戻しにも対応するという。しかし、畠山は同ブログにて「この責任は必ず僕がとります。最高の音楽と最高のライヴを届けます」と力強い宣言を行っており、この逆境を跳ね除けて白熱のパフォーマンスを披露してくれることは必至。彼らを応援するファンならば、チケットを握り締めて迷うことなく会場に足を運ぶことにしよう。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/97822b65459ed1f6262885cf2d083e6b" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/7303ee161e4ff8233896e11eccd7a0b7?ul=05m1t5pfGn3kn1qq42sHWpse3jZxAnqjvdj5KXZkkrHk_m76Y">THE STROKESのNIKOLAI FRAITUREがNYシティー・マラソンに参加、23,347位でゴールイン </A><BR>[[ストロークス]]のベーシストである[[ニコライ・フレイチュア]]が、チャリティー目的でNYシティー・マラソンに参加。10万人以上が参加した今年の大会で、23,347位という順位でゴールインした。ニコライは大会参加に向けて、MySpaceのブログで以下のように記していた。 「〈チーム・フォー・キッズ〉（というチャリティー団体）の資金を稼ぐために、今年のNYシティー・マラソンで走ることにしたよ。アメリカとアフリカに住む子供たちの健康、目標設定、栄養摂取プログラムをサポートする資金を調達すると同時に、ニューヨーカーにとっての長年の夢である、マラソンを走るということも実現するんだ」。 また、大会後は同ブログで結果報告も行っている。 「僕のタイムは4時間23分36秒だったよ!　2か月半しかトレーニング期間がなかったけど（なぜならバンドのスケジュールが変な感じだったから）、ベストを尽くしたね!　そして、僕は兄弟といっしょに走って〈チーム・フォー・キッズ〉のために5,000ドル（日本円で約45万円）を稼いだんだ。あらゆる面で素晴らしい経験になったよ!」。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/7303ee161e4ff8233896e11eccd7a0b7" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>ライヴ・イヴェント〈New Audiogram ver.3〉の出演アーティスト第3弾としてavengers in sci-fiが追加!　これでNothing's Carved In Stone、凛として時雨、8ottoを含む全出演者が決定 　ウェブ・マガジンのNew Aud...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/a48a099d1e1b5b02d85a02ba1a2f8cb5?ul=ZLG7OF0IwuSBY3iIm3a5EbszHtvqoawW.gZvdVNzY5vQCzC94">ライヴ・イヴェント〈New Audiogram ver.3〉の出演アーティスト第3弾としてavengers in sci-fiが追加!　これでNothing's Carved In Stone、凛として時雨、8ottoを含む全出演者が決定 </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　ウェブ・マガジンのNew Audiogramの3周年を記念して、12月に東京と大阪の2か所で開催されるライヴ・イヴェント〈New Audiogram ver.3〉。その全出演アーティストが発表された。 <BOUNCE index="2" align="center" type="photo"><BOUNCE index="3" align="right" type="photo">　今回新たに追加されたのは、メジャー進出作品となるミニ・アルバム『jupiter jupiter』のリリースを12月2日に控えている注目のハイブリッド・ダンス・ロック・バンド、[[avengers in sci-fi]]。すでに出演が決まっている[[Nothing's Carved In Stone]]と同様に、東京と大阪の両公演に参戦する予定だ。この2組以外にも、12月9日（水）にSHIBUYA O-EASTで行われる東京公演には[[凛として時雨]]が、12月21日（月）にumeda AKASOで実施される大阪公演には[[8otto]]が登場。いずれのバンドも今後の日本のロック・シーンの中核を担うであろう実力派なだけに、刺激的なサウンドを求める人には観逃せない公演となることは必至だろう。詳細は以下の通り。 チケットの一般発売は11月7日（土）よりスタートとなっているので、このラインナップに惹かれた人はチェックをお忘れなく。 ⇔<FONT size=-1><B>〈New Audiogram ver.3〉</B> ⇔日時／会場：12月9日（水）　東京・SHIBUYA O-EAST ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：3,990円（税込） ⇔出演：Nothing's Carved In Stone、凛として時雨、avengers in sci-fi ⇔問い合わせ：<A href="http://www.newaudiogram.com/" target=_blank>New Audiogram</A> ⇔日時／会場：12月21日（月）　大阪・umeda AKASO ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔チケット代：3,990円（税込） ⇔出演：Nothing's Carved In Stone、8otto、avengers in sci-fi ⇔問い合わせ：<A href="http://www.newaudiogram.com/" target=_blank>New Audiogram</A>、GREENS（06-6882-1224）</FONT> ⇔<B>▼関連記事</B> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/423" target=_blank>凛として時雨（インタヴュー）</A> <BOUNCE index="5" align="left" type="cd"><BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BOUNCE index="6" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/a48a099d1e1b5b02d85a02ba1a2f8cb5" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/1a6f340cdd955b0fe7747ef3636c89ef?ul=1cmBSin77RMo1tJUPQvyHJPJU.AQ5InfN6hjdNDby9LUuK7_R">SPICE GIRLSの軌跡がミュージカルに?　連動したオーディション番組も放送か </A><BR>90年代後半に一世を風靡した英国のガールズ・グループ、[[スパイス・ガールズ]]。彼女たちの活動の軌跡をミュージカル化するプランがあることがあきらかとなった。 このプロジェクトの中心となっているのは、1998年にスパイス・ガールズを脱退するまでリーダーを務めていた[[ジンジャー・スパイス]]こと[[ジェリ・ハリウェル]]。彼女は、同グループの華やかなサクセス・ストーリーを、2時間程度のミュージカルにするアイデアを温めているとのこと。 また、メンバー5人を演じるキャストを選出するためのTV番組が企画されていることも報じられている。「スパイス・アイドル」というタイトルになると噂されているこの番組は、メンバーが人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」のパネラーのような形で席に着き、数百人の候補者を審査する内容になるという。 2001年に活動を休止したスパイス・ガールズは、2007年に一時的な再結成を果たしワールド・ツアーを敢行。一部メディアでは、再び活動を再開する意向であることも報道されていた。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/1a6f340cdd955b0fe7747ef3636c89ef" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e4a170f3bd3bcde24291b99cc54a0146?ul=YCib58nMyu1cSmAaFooBLlamY5p3HLqMLL6nPi7XMIXcBQ7Lx">「機動戦士ガンダム」の30周年をINO hidefumiやi-depらがお祝い!　公式トリビュート・アルバム『GUNDAM World Dance Track 0079』が登場 </A><BR>TVシリーズの放送開始から30周年を迎えた今年、東京・お台場での等身大ガンダム像の設置をはじめ、さまざまな記念プロジェクトが展開されて大きな盛り上がりを見せている「機動戦士ガンダム」。その一環として、国内外のダンス・ミュージック・シーンで活躍する気鋭のクリエイターが参加した公式トリビュート・アルバム『GUNDAM World Dance Track 0079』が11月25日にリリースされることとなった。 現在も連綿と続く〈ガンダム・シリーズ〉のなかから、〈ファースト・ガンダム〉こと「機動戦士ガンダム」の楽曲及びサウンドに焦点を当てた本作には、ジェントル&amp;メロウなサウンドで人気を集めるフェンダーローズ奏者の[[INO hidefumi]]や美メロ系ハウスの注目ユニットである[[Sound Around]]、初ソロ・アルバム『state of mind』も好評なビートメイカーの[[VEE]]といった日本勢をはじめ、鬼才トランペッターの[[チェザレ・デッランナ]]率いる多国籍ミクスチャー・ユニットの[[ズィーナ]]や、[[クラジクワイ・プロジェクト]]の中心人物としてお馴染み[[DJクラジクワイ]]など、海外からも強力なアーティストが参加。それぞれが主題歌や劇中曲のカヴァーを提供しているほか、[[i-dep]]と[[RAM RIDER]]の2組が、ビーム・サーベルやビーム・ライフルの効果音を用いたオリジナル曲を書き下ろしており、ダンサブルに生まれ変わったガンダム・サウンドをたっぷりと堪能できる一枚に仕上がっている模様だ。トラックリストは以下の通り。 ガンダム・ファンはもちろんのことダンス・ミュージック好きの人も、聴けば心が燃え上がることは間違いないので、ぜひ体験してみよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈『GUNDAM World Dance Track 0079』収録曲〉</B> ⇔1. DJ CLAZZIQUAI“翔べ!　ガンダム（Instrumental）” ⇔2. CESARE DELL'ANNA &amp; ZINA feat. GIANLUIGI OLIVIA, STEFANO VALENZANO“シャアが来る&#12316;長い眠り&#12316;孤空での遭遇（Instrumental Medley）” ⇔3. i-dep“Minovsky Particle（Original）” ⇔4. ROBERT DE GUZMAN“敵地をスパイする&#12316;窮地に立つガンダム（Instrumental Medley）” ⇔5. RAM RIDER“MS FACTORY（Original） ” ⇔6. Sound Around“永遠にアムロ（Instrumental）” ⇔7. FakeJazzQuintet“いまはおやすみ Fake Bossa Mix” ⇔8. Vee“アムロの旅立ち” ⇔9. INO hidefumi“哀戦士&#12316;永遠にアムロ&#12316;平和への祈り（Instrumental Piano Medley）”</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="5" align="left" type="cd"><BOUNCE index="6" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e4a170f3bd3bcde24291b99cc54a0146" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/2c9196c1deb59ce24dcdb3437b46d33a?ul=DH8JI_GOhnO47cyllGr_9c_m..LsAmeA0i85fS0kyGsfW02ey">LILY ALLEN、音楽界から引退はせず新レーベルを設立? </A><BR>音楽界からの引退が報じられていた[[リリー・アレン]]が、この報道を否定し、新レーベルを設立する意向をあきらかにした。 英国のラジオ局〈BBC 6 Music〉においてリリーは「私は音楽界から引退はしないわ」との意向を明確に表明。ただし、新作などの制作に関しては「歌うことは少し休むかもしれない。何か違うことをやりたいわ」と消極的な姿勢を示し、その新たな活動の方向性について「音楽界で働くのは好きよ。他のバンドをサポートしたいと思うの。だから、自分のレーベルを作ることを考えている。次の数年間、それに専念してみたいの」と語っている。 リリーは現在、所属レコード会社だったEMIとの契約を更新しておらず、「次のレコードを作る計画はない」と発言し、音楽界から引退するのではないかと報じられていた。先日発表されたイギリスの音楽賞〈Q Awards 2009〉では〈最優秀トラック賞〉を受賞するなど、依然人気絶頂の彼女が今後どういう活動をするのか?　ファンならずとも注目だ。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/2c9196c1deb59ce24dcdb3437b46d33a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/27ae5a445a1eeb42b11549941c9eb0e2?ul=h9R62rAQwQXslKmk_YEz6zxaekV_lPUOX.zx3qhz_Ah_L78Qo">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉写真レポ!　第12弾はQUATTRO!! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">11月4日にリリースされるEP“FOR A FEW DOLLARS MORE ep”からの楽曲も飛び出し、〈2nd STAGE〉に入りきらないほどのお客さんを熱狂させた[[QUATTRO]]。ドライヴィンなステージングの詳細は後日! <BOUNCE index="2" align="left" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉QUATTRO　セットリスト</B> 1. SE 2. Stone 3. Bounce to Bounce 4. The way 5. Spiral Time 6. Magic J 7. JOY OF A TOY 8. HEY</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/27ae5a445a1eeb42b11549941c9eb0e2" width=1 border=0>
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		<modified>2009-10-26T21:24:52Z</modified>
		<summary>タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第7弾はUNISON SQUARE GARDEN!! 　冒頭からエネルギー全開!　一体どれだけ動くんだ!?――と、目...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/aee7a4e30d88bd8e3ddf2abc96ab9524?ul=2.cpP5rP.xZDqIHdZ1CjikgozlFu3OilYQ1N7jbW23fBNnNl9">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第7弾はUNISON SQUARE GARDEN!! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo"><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　冒頭からエネルギー全開!　一体どれだけ動くんだ!?――と、目が追いつかないほどの暴れっぷりで鬼気迫るステージングを披露した[[UNISON SQUARE GARDEN]]の詳細レポートは後日! <BOUNCE index="2" align="right" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉UNISON SQUARE GARDEN　セットリスト</B> 1. カラクリカルカレ 2. ガリレオのショーケース 3. 5分後のスターダスト 4. ライドオンタイム 5. フルカラープログラム 6. マスターボリューム</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/aee7a4e30d88bd8e3ddf2abc96ab9524" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/c6a37e14096f430ec063485bbcda9930?ul=BKMTDqATfp05dKwQch9L1Vxe2.nuRFxM0bmIQT52p56dIJili">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第4弾はNICO Touches the Walls!! </A><BR><BOUNCE index="2" align="center" type="photo">　クールな演奏に秘めた色気と熱気が、オーディエンスをさらに昂ぶらせる!　急成長を続ける[[NICO Touches the Walls]]の硬軟織り交ぜたパフォーマンスの詳細レポートは後日! <BOUNCE index="1" align="left" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉NICO Touches the Walls　セットリスト</B> 1. ビッグフット 2. Broken Youth 3. 風人 4. image training 5. かけら -総べての想いたちへ- 6. THE BUNGY 7. ホログラム</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/c6a37e14096f430ec063485bbcda9930" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/74ae18843b7189f07509a1423124effa?ul=HkpdpcspmHcjWmj4jPifiymrt6Gv7_dIJ2Jc1g4lDyyMuie.C">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第6弾はPeople In The Box!! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　淡々とした表情で繰り出される静寂と轟音。〈2nd STAGE〉におとぎ話にも似たファンタスティックな音世界を現出させた[[People In The Box]]の詳細レポートは後日! <BOUNCE index="2" align="center" type="photo">⇔<FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉People In The Box　セットリスト</B> 1. 日曜日／浴室 2. 水曜日／密室 3. 失業クイーン 4. 月曜日消失 5. 完璧な庭 6. 月曜日／無菌室</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/74ae18843b7189f07509a1423124effa" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/f7e4b860ac6edf00e9600ff514877ea2?ul=bF31tQrrwzkKsfu8L5BYTNiFQi96a0qPbiE51Ug3hqWER6weF">タワーレコード30周年記念ライヴ〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉速報、写真編!　第3弾はTRICERATOPS!! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo"><BOUNCE index="2" align="center" type="photo">　不動のトライアングルが魅せる、最高のロックンロール・ショウ!　名曲の誉れ高いメジャー・デビュー曲“Raspberry”から最新シングル“I GO WILD”まで飛び出した[[TRICERATOPS]]の詳細レポートは後日! <BOUNCE index="3" align="right" type="photo"><FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL! “FACE THE MUSIC!”〉TRICERATOPS　セットリスト</B> 1. FUTURE FOLDER 2. Groove Walk 3. I GO WILD 4. MILK&amp;SUGAR 5. 爆音Time 6. Going To The Moon 7. Raspberry</FONT> ⇔<FONT color=#003399><B>★ライヴ当日、増子兄ぃがつぶやきまくったタワーレコードのTwitterは<A href="http://twitter.com/TowerRecords" target=_blank>こちら</A>!!</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/f7e4b860ac6edf00e9600ff514877ea2" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>PANICSMILE、現メンバーによる最後のアルバム『A GIRL SUPERNOVA』をリリース! [[YOLZ IN THE SKY]]をはじめさまざまな新鋭バンドのプロデュースでも辣腕を振るっている[[吉田肇]]や、[[EL-MALO]]から[[吉田達也]...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/16d7ed84e596e221e44b3b90e52dbcf5?ul=CyHc9nNM0oiy6RbBcAcvkoTa8WyeTdTELIdUV0YfSlC1m6eFV">PANICSMILE、現メンバーによる最後のアルバム『A GIRL SUPERNOVA』をリリース! </A><BR>[[YOLZ IN THE SKY]]をはじめさまざまな新鋭バンドのプロデュースでも辣腕を振るっている[[吉田肇]]や、[[EL-MALO]]から[[吉田達也]]まで、多彩なアーティストとのコラボレーションを展開している[[石橋英子]]など、それぞれソロでの活躍もめざましいメンバーから成るインディー界の至宝バンド、[[PANICSMILE]]。彼らが現編成では最後の作品となるニュー・アルバム『A GIRL SUPERNOVA』を12月2日にリリースする。 前作『BEST EDUCATIO』以来3年ぶり、通算7枚目のアルバムとなる本作は、彼らとは交流の深い[[AxSxE]]（[[NATSUMEN]]）がレコーディングとミックス、そしてバンドとの共同プロデュースを担当。一瞬先の展開も予測できない変則的な脱臼ビートや、瞬発力と閃きに満ちたジャンクでポップな演奏スタイルはそのままに、〈女子についてのうた〉というバンド初のテーマを設定することでさらなる新境地を切り拓いてみせた、メンバー自身も最高傑作と語る強力なアルバムに仕上がっている模様だ。 なお、彼らは2010年1月から3月にかけて3か月連続で行われるライヴ・イヴェント〈WE SAY FOGGY!〉を最後に、現行メンバーでの活動を終了することになっている。同ライヴの詳細は後日発表されるので、彼らのラスト・パフォーマンスをその目に焼き付けておきたい人は、オフィシャルサイトを小まめにチェックしておこう! <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/16d7ed84e596e221e44b3b90e52dbcf5" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/734e802ede0ac2ffa57d8ff071434cac?ul=HA8ceVKUQZuJ4fMp3mIqfZN_ENxoJ_Tzwnmenpuag9yobIEgH">THE ALFEEと〈ヤマト〉が夢のコラボレーション!　映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」の主題歌“この愛を捧げて”を書き下ろし </A><BR><BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　TVドラマ「嵐がくれたもの」の主題歌としても話題の最新シングル“夜明けを求めて”を10月7日にリリースし、現在はデビュー35周年を記念した全国ツアー〈THE ALFEE35th Anniversary 2009 MY TRUTH TOUR〉を展開中の[[THE ALFEE]]。彼らが12月12日（土）より公開される映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」の主題歌に、書き下ろしの新曲“この愛を捧げて”を提供することがあきらかとなった。 〈宇宙戦艦ヤマト〉も、1974年のTVシリーズ放送スタートから数えて今年で35周年を迎えることと、大のヤマトファンである[[高見沢俊彦]]が[[西崎義展]]監督と意気投合したことから実現した今回のコラボレーション。彼らは主題歌のみならず、[[ささきいさお]]が歌ったTVアニメのオープニング・テーマ“宇宙戦艦ヤマト”のカヴァーも劇中歌として担当し、映画に大きな貢献を果たしている模様だ。〈ヤマト〉作品に関わるという念願を達成した高見沢は、以下のようにコメントしている。 「アニメ映画で初めて泣いた作品が〈さらば宇宙戦艦ヤマト〉でした。ソロ・ライヴでも“ヤマトより愛をこめて”を歌ったり、ヤマトには思い入れが深いぶん、今回のオファーは、大変嬉しく、光栄に思いました。あのヤマトがふたたびアニメになってスクリーンに帰って来る。それだけでも心が躍ります。僕もヤマトのいちファンとして、皆さんと共に〈宇宙戦艦ヤマト 復活篇〉を大いに期待し楽しみたいと思います」。 “この愛を捧げて”は12月9日にシングルとしてリリースされる予定。それぞれカップリングとジャケット・デザインの異なる3ヴァージョンが同時発売となり、そのうち2種類には“宇宙戦艦ヤマト”のカヴァーも収められるとのこと。どちらのファンにとっても買い逃すことのできない作品となることは間違いないだろう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="5" type="cd"><BOUNCE align="left" index="6" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/734e802ede0ac2ffa57d8ff071434cac" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/b0ba92268af458dd1e8ff8906752e002?ul=rsQgNyL8Jis8YFE7lrYqCYrjOIDZ9p48JtZxDkE6yufu4iiV.">タワーレコード30周年記念ライヴ・イヴェントの第2弾が、2010年1月11日にZepp Tokyoにて開催!　まずはCaravanとThe Birthdayの出演が決定! </A><BR><BOUNCE align="center" index="2" type="photo">　いよいよ明日10月24日（土）に東京・新木場STUDIO COASTにて開催される、タワーレコードの30周年を記念したライヴ・イヴェント〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL“FACE THE MUSIC!”〉。司会を務める[[怒髪天]]の[[増子直純]]による〈Twitterの一日つぶやき企画〉も発表されて、ますます熱い盛り上がりを見せるなか、ついにその第2弾イヴェントの詳細が決定しました!　 <BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　2010年1月11日（月）にZepp Tokyoで行われる今回のライヴに登場するのは、タワレコ限定のコラボ・シングル企画〈NO MUSIC, NO LIFE. SONGS〉にも参加しているシンガー・ソングライターの[[Caravan]]と、ニュー・シングル“ピアノ”のリリースを12月16日に控えている[[The Birthday]]の2組。人気も実力も兼ね備えた彼らの競演が楽しめる、レアな一夜となっています!　なお11月16日には、あっと驚くビッグネームの追加発表も予定しているのでご期待ください!　 まずは、VINTAGE TICKETでは10月25日（日）から11月4日（水）までの期間限定で先行抽選予約の受け付けを実施し、さらにタワーレコード渋谷店と新宿店では、11月16日（月）より店頭先行販売を行います。チケットを確実に入手したい人はチェックをお忘れなく! ⇔<FONT size=-1><B>〈TOWER RECORDS 30th Anniversary SPECIAL“FACE THE TOWER OF MUSIC!”〉</B> ⇔日時／会場：2010年1月11日（月）　Zepp Tokyo ⇔開場／開演：16:45／17:30（予定） ⇔チケット代：前売り 4,000円 ⇔出演：Caravan、The Birthdayほか ⇔問合せ：VINTAGE ROCK（03-5486-1099） ⇔インターネット・チケット先行抽選予約：10月25日（日）12:00&#12316;11月4日（水）23:00 ⇔※VINTAGE ROCKのチケット予約システム〈<A href="http://www.vintage-rock.com/" target=_blank>VINTAGE TICKET</A>〉にて受け付け</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/b0ba92268af458dd1e8ff8906752e002" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/84ec3f28c1a167dd70fb29b11139828c?ul=y0xrXygbxahXFT0pTbs8aO3nkhrtu7dGj5pbuSp491NfhoYQe">LILY ALLENがTwitterをはじめとするSNSの利用を中止 </A><BR>音楽の違法ダウンロードによる被害を食い止めるため、自身のブログで多くのミュージシャンに団結を呼びかけるなど、ウェブを通じてラディカルにメッセージを発信してきた[[リリー・アレン]]。彼女が、一転してSNS（ソーシャル・ネットワーキング・サーヴィス）の利用を全面的に中止した。 この件に関して、イギリスのタブロイド紙「Daily Mirror」は、ボーイフレンドである[[サム・クーパー]]が、ウェブに付きっきりのリリーに対して怒りをぶつけたことが原因であると報じている。これまでMySpace内のブログやTwitterを頻繁に利用してきた彼女だが、現在ではそれらのすべてが凍結されており、更新も一切されていない状況だ。 その他にも、彼女は以前、ファイル共有に関する多くのミュージシャンの意見を集めたブログ〈It's Not Alright〉を運営していたが、相次ぐ心ない誹謗中傷に耐えきれず、一週間ほどでサイトを閉鎖している。 ウェブを使ったリリー・アレンの挑戦はこれで頓挫してしまったかのようにも思われるが、彼女のアクションによってUKのアーティストの間に強力な連帯感が生まれたことは、紛れもない事実。今後の活躍に期待しよう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/84ec3f28c1a167dd70fb29b11139828c" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/03113108e513d69a7500f3523b7a9368?ul=34m4D64M3RYEVu1_8KAmhLBtugQeTgoyE4vcj4MMxgtEMLUcy">RUN DMCのキャリアを描いたブロードウェイ・ミュージカルが実現? </A><BR>これまでに〈ミッション・インポッシブル〉シリーズや「ラストサムライ」などの映画を手掛けてきたプロデューサーの[[ポーラ・ワグナー]]が、伝説的なヒップホップ・グループである[[ランDMC]]のキャリアを描いたブロードウェイ・ミュージカルを企画していることがあきらかになった。 大手メディア〈New York Times〉のインタヴューで、ワグナーは以下のように語っている。 「ランDMCの作品は、誰にでも訴えかけるものだと思う。それに、彼らのサクセス・ストーリーは本質的に舞台向けなのよ。あの歌詞と音楽はとても魅力的ね。力強くて生き生きとしてる。彼らが何者であり、何をしてきたかということは、カルチャーにおいて決定的な瞬間だったのよ」。 また、このミュージカルでランDMCのオリジナル曲を使うのはもちろん、元メンバーの[[レヴ・ラン]]こと[[ジョセフ・シモンズ]]と[[DMC]]こと[[ダリル・マクダニエルズ]]が新曲を提供してくれる可能性も十分にあるという。いまのところ、ショウの日程など具体的なことは何も決まっていないが、このミュージカルが実現したら大きな話題を集めることは間違いなさそうだ。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/03113108e513d69a7500f3523b7a9368" width=1 border=0>
<HR><br><br><script type="text/javascript"><!--
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>UK発のキラキラ系ポップ・シンガー、MIKAが東京で一夜限りの来日公演を開催! [[クイーン]]や[[エルトン・ジョン]]といった偉大なる先達の影響を感じさせながらも、クラシックやオペラなどの素養を活かした魔法のよ...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/45975cfacb186345825eb999e7ff9956?ul=KkKajaPwHVmpi4N5H4CwFZqoXyazNV6YFsRx1lq9fqRUgM66u">Buffalo Daughter、相対性理論、group_inou、Hair Stylistics a.k.a. 中原昌也の4組が渋谷で激突!　ライヴ・イヴェント〈ニイタカヤマノボレ 一二○八〉が12月に開催 </A><BR><BOUNCE align="center" index="2" type="photo">　元[[ナンバーガール]]の[[中尾憲太郎]]がキュレーターを務め、[[MASS OF THE FERMENTING DREGS]]や[[lostage]]、[[OGRE YOU ASSHOLE]]、[[8otto]]ら注目の若手バンドが多数参加した同名のコンピ盤が今年&#12316;月にリリースされ、大きな注目を集めたライヴ・イヴェント〈Kill your T.V.〉。その運営を手掛けるDUM-DUM LLPが新たに企画するイヴェント〈DUM-DUM PARTY'09「ニイタカヤマノボレ 一二○八」〉が、12月8日（火）に東京・SHIBUYA-AXにて開催される。 <BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　今回出演するのは、実験精神に満ちたロック・サウンドで海外からの人気も高い[[Buffalo Daughter]]、ヴォーカルの[[やくしまるえつこ]]によるソロ活動も盛んな[[相対性理論]]、エレクトロともヒップホップともつかないアヴァン・ポップな音楽性で独自の存在感を放つ[[group_inou]]、文筆家や役者としても活躍する鬼才のソロ・プロジェクト、[[Hair Stylistics a.k.a. 中原昌也]]の4組。強烈な個性と個性が火花を散らせてぶつかり合う、かつてない組み合わせの競演イヴェントとなっている。 チケットは11月14日（土）より一般発売を開始。いまだ体験したことのない興奮が味わえることは必至なので、このラインナップにピンときた人はぜひ会場に足を運ぼう! ⇔<FONT size=-1><B>〈DUM-DUM PARTY'09「ニイタカヤマノボレ 一二○八」〉</B> ⇔日時／会場：12月8日（火）　東京・SHIBUYA-AX ⇔開場／開演：17:00／18:00 ⇔チケット代：1F全自由 3,150円／2F指定 3,675円（税込／ドリンク代別） ⇔出演：Buffalo Daughter、相対性理論、group_inou、Hair Stylistics a.k.a. 中原昌也 ⇔問い合わせ：HOT STUFF PROMOTION（03-5720-9999）</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/45975cfacb186345825eb999e7ff9956" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/4445c3e2ca05da04dd9e900d7b60b15a?ul=9mNG07iCthrlDmH7jgdDjy1gC2euVW2ilRMb9PF6a.t_nD6mU">UNDERWORLDがBRIAN ENOとのコラボ曲を収録したコンピレーション・アルバムをリリース </A><BR>[[アンダーワールド]]が、11月21日にリリースするコンピレーション・アルバム『Athens』の詳細を発表した。 [[アンダーワールドvsザ・ミステロンズ]]という名義で発表されるこの作品では、さまざまなジャンルの代表的なアーティストの楽曲がフィーチャーされており、[[ソフト・マシーン]]、[[ロキシー・ミュージック]]などのロック勢や、ジャズ・シーンからは[[アリス・コルトレーン]]や[[マハヴィシュヌ・オーケストラ]]、そしてテクノ界の重鎮[[カール・クレイグ]]率いる[[デトロイト・エクスペリメント]]や[[スクエアプッシャー]]に至るまで、実にヴァラエティーに富んだ名前が並んでいる。アルバムの収録曲は下記の通り。 アンダーワールド絡みの楽曲は2曲収録され、そのなかでも目玉となるのが[[ブライアン・イーノ]]と[[カール・ハイド]]によるコラボレーション曲“Beebop Hurry”。本作のクロージング・ナンバーとなるこの楽曲は、現在アルバムのティーザー・サイトにてサンプル音源を試聴することができる。なお、彼らは2010年初頭にも同様のコンピレーション・アルバムを発表する予定だ。続報に注目しよう。 ⇔<FONT size=-1><B>〈UNDERWORLD VS THE MISTERONS『Athens』収録曲〉</B> ⇔1. ALICE COLTRANE“Journey In Satchidananda” ⇔2. MAHAVISHNU ORCHESTRA“You Know, You Know” ⇔3. SQUAREPUSHER“Theme From Sprite” ⇔4. SOFT MACHINE“Penny Hitch” ⇔5. ROXY MUSIC“2HB” ⇔6. DETROIT EXPERIMENT“Space Odyssey” ⇔7. MOODYMANN“Rectify” ⇔8. OSUNLADE“The Promise” ⇔9. UNDERWORLD“Oh” ⇔10. LAURENT GARNIER“Gnaumankoudji（Broken Afro Mix）” ⇔11. MIROSLAV VITOUS“New York City” ⇔12. BRIAN ENO &amp; KARL HYDE“Beebop Hurry”</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/4445c3e2ca05da04dd9e900d7b60b15a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/85fadc8d1543627f026a473386217f6d?ul=3K0do8w0dsVbTt_Y.4OB6i8L7p.RllgyVFEYurOqUBAKbI2wr">METALLICA、ライヴ中に行方不明になった女性ファン捜索のため協力を呼びかける </A><BR>10月17日にヴァージニア州で開催された[[メタリカ]]のライヴにて、参加した女性ファンが行方不明となる事件が発生した。 捜索願いが出されているのは、同じくヴァージニア州在住のモーガン・ダナ・ハリントンという20歳の女性。パンテラのTシャツに、黒のスカートとブーツという典型的なメタル・ファンの装いでライヴに出かけた彼女は、午後9時頃に同行した友人とはぐれ、それを最後に行方がわからなくなっているという。身分証明書や携帯電話は持っておらず、警察は月曜日から継続して捜査を行っているが、依然として手がかりは見つかっていない。 これを受けて、メタリカはオフィシャルサイトを通じて「ご家族とともに、彼女の無事を願っています」とのメッセージを発表。さらにこの日のライヴに参加したファンに向けて、目撃情報の提供を呼びかけている。無事に事件が解決することを祈ろう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/85fadc8d1543627f026a473386217f6d" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/8e202112b28293a462996e5db555790e?ul=myh2kfUxSIh.fmBxg9wcXFXdAVeEbxQw87ufFVAgULlNEu4_S">cutman-booche、新体制でのアーティスト写真を公開!　ヴォーカルのウリョンによるブログもオープン </A><BR><BOUNCE align="center" index="1" type="photo">　ベースの[[林周作]]が10月16日付けでバンドからの脱退を発表し、今後はヴォーカル／ギターの[[ウリョン]]とドラムスの[[小宮山純平]]の2人で活動を続けることとなった[[cutman-booche]]。彼らが新体制でのアーティスト写真を公開し、さらにオフィシャルサイト内にウリョンのブログ〈出来る事から日進月歩〉をオープンした。 <BOUNCE align="center" index="2" type="photo">　10月21日にアップされた最初のエントリーでウリョンは、バンドの今後の展望について「これからもカットマン・ブーチェ2人で前向きかつ前のめりに全力で活動して行きます!」と、力強く宣言。ブログでは、新たな決意を持って前身する彼の音楽に対する思いが、日々綴られていくことになりそうだ。 10月18日（日）に新潟・加茂山公園で行われた〈JIN ROCK FESTIVAL〉に、ベーシストとキーボード奏者をサポートに加えた4人体制で出演した彼らは、同ステージにて早くも新曲を披露し、好評を博したとのこと。10月31日（土）からは、[[清竜人]]と[[UNCHAIN]]を対バン相手に迎えての東名阪ツアー〈カットマン・ブーン化祭 boosoul Autumn 2009〉の開催も控えているので、新生cutman-boocheを生体験したい人はいますぐチケットをゲットしよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈カットマン・ブーン化祭 boosoul Autumn 2009〉</B> ⇔日時／会場：10月31日（土）　愛知・名古屋 APOLLO THEATER ⇔開場／開演：18:00／18:30 ⇔チケット代：前売り 3,000円／当日 3,500円 ⇔共演：清竜人 ⇔問い合わせ：JAILHOUSE（052-936-6041） ⇔日時／会場：11月8日（日）　東京・代官山 UNIT ⇔開場／開演：17:30／18:00 ⇔チケット代：前売り 3,000円／当日 3,500円 ⇔共演：UNCHAIN、清竜人 ⇔問い合わせ：HOT STUFF PROMOTION（03-5720-9999） ⇔日時／会場：11月14日（土）　大阪・Shangri-La ⇔開場／開演：18:00／18:30 ⇔チケット代：前売り 3,000円／当日 3,500円 ⇔共演：清竜人 ⇔問い合わせ：GREENS（06-6882-1224） <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/8e202112b28293a462996e5db555790e" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>Riddim Saunter、最新アルバム『Days Lead』のレコ発ツアーのファイナルは東京・赤坂BLITZにて実施!　 ノルウェーでのレコーディングや生ストリングスの全面導入、世界初となるCDとジャケットの別売りなど、さまざ...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/84cb73afee676928bb2431ba9bfe7d04?ul=jDpnWXq.7vpHEPlPxdYPl.XM9YqtWcGpBO0Xiciftpzd7PdYz">Riddim Saunter、最新アルバム『Days Lead』のレコ発ツアーのファイナルは東京・赤坂BLITZにて実施!　 </A><BR>ノルウェーでのレコーディングや生ストリングスの全面導入、世界初となるCDとジャケットの別売りなど、さまざまなトピックで満載のニュー・アルバム『Days Lead』を、本日10月21日にリリースした[[Riddim Saunter]]。彼らが11月より開催する全国ツアー〈Days Lead Tour〉のファイナル公演の詳細があきらかとなった。 北は北海道から南は福岡まで、全8公演のスケジュールが先に発表されていた今回のツアーは、2010年2月19日（金）の東京・赤坂BLITZ公演で締め括られることが決定。ライヴはすべて、5人のストリングス隊をフィーチャーした[[Riddim Saunter Orchestra]]名義で行われることになっており、グルーヴ感溢れるバンド・サウンドと流麗な弦の響きが巧妙に合わさったアルバムの世界観を生で体験できる、貴重なツアーとなることは間違いなさそうだ。日程の詳細は以下の通り。 なお、彼らの所属レーベルであるNiw!のオフィシャルTwitterでは現在、『Days Lead』を購入したファンのつぶやきをピックアップして続々と配信中。待望のアルバムをゲットした人たちによる喜びの声でいっぱいとなっているので、みんなといっしょに盛り上がり気分を味わいたい人はぜひチェックしてみよう! ⇔<FONT size=-1><B>〈Days Lead Tour〉</B> ⇔日時／会場：11月1日（日）　宮城・仙台 darwin ⇔問い合わせ：NORTH ROAD MUSIC（022-256-1000） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（331-384）、ローソン（23927）、e+（http://eplus.jp/） ⇔日時／会場：11月3日（火）　北海道・札幌 cube garden ⇔問い合わせ：SMASH EAST（011-261-5569） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（332-456）、ローソン（18755）、e+（http://eplus.jp/） ⇔日時／会場：11月21日（土）　福岡 DRUM Be-1 ⇔問い合わせ：キョードー西日本（092-714-0159） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（331-265）、ローソン（84085）、e+（http://eplus.jp/） ⇔日時／会場：11月22日（日）　岡山 cafe.the market maimai ⇔問い合わせ：夢番地（086-231-3531） ⇔チケット取り扱い：ローソン（65472） 、e+（http://eplus.jp/）、maimai ⇔日時／会場：11月23日（月）　愛知・名古屋 CLUB QUATTRO ⇔問い合わせ：JAILHOUSE（052-936-6041） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（332-432）、ローソン（47275） 、e+（http://eplus.jp/） ⇔日時／会場：12月11日（金）　大阪 AKASO ⇔問い合わせ：GREENS（06-6882-1224） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（332-432）、ローソン（53445） 、e+（http://eplus.jp/） ⇔日時／会場：12月13日（日）　新潟 CLUB JUNK BOX ⇔問い合わせ：FOB（025-229-5000） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（333-800）、ローソン（73672） 、e+（http://eplus.jp/） ⇔日時／会場：2010年1月24日（日）　茨城・水戸 LIGHTHOUSE ⇔問い合わせ：HOT STUFF（03-5720-9999） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（337-553）、ローソン（74580） 、e+（http://eplus.jp/）、LIGHTHOUSE ⇔日時／会場：2010年2月19日（金）　東京・赤坂BLITZ ⇔問い合わせ：HOT STUFF（03-5720-9999） ⇔チケット取り扱い：ぴあ（340-269）、ローソン（71316） 、e+（http://eplus.jp/）</FONT> ⇔<B>▼関連記事</B> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5546" target=_blank>Riddim Saunter（インタヴュー）</A> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/84cb73afee676928bb2431ba9bfe7d04" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/3f4767e5afc3e24079b71439eb3a77a3?ul=wOJfo6CAtJ1AV6SiajmkWYMVdMoB8blMS0bz9P.FzimgAoXL4">TIMBALANDのソロ・アルバムにJUSTIN TIMBERLAKE、MILEY CYRUSなどがゲスト参加 </A><BR>米の音楽シーンを代表するプロデューサー、[[ティンバランド]]が、最新ソロ・アルバム『Shock Value 2』を海外にて11月24日にリリースすることを発表した。 2007年に発表された『Shock Value』の続編となる本作は、前作と同様に多くの著名なアーティストをゲストに迎えた豪華なアルバムとなっている。[[ジャスティン・ティンバーレイク]]や[[クリス・ブラウン]]といった男性シンガーのほか、ティーンからの人気を集める[[マイリー・サイラス]]や[[ケイティ・ペリー]]などの歌姫も登場。ロック・シーンからも、[[ジェット]]、[[フレイ]]、[[ドートリー]]、[[ニッケルバック]]などの面々が集まり、ジャンルの壁を越えたコラボレーションが実現している。 現在、米のメディア〈Ryan Seacrest.com〉では、アルバムに収録される[[シャキーラ]]と[[リル・ウェイン]]の共演曲“Give It Up To Me”と、女性R&amp;Bシンガーの[[ソー・シャイ]]をゲストに迎えた“Morning After Dark”を無料で試聴することができるので、ぜひチェックしておこう。現段階で収録が予定されている楽曲は以下の通り。 ⇔<FONT size=-1><B>〈TIMBALAND『Shock Value 2』収録予定曲〉</B> ⇔・We Belong To The Music （MILEY CYRUS） ⇔・Long Way Down （DAUGHTRY） ⇔・Undertone （THE FRAY） ⇔・Give It Up To Me （SHAKIRA、LIL WAYNE） ⇔・Carry Out （JUSTIN TIMBERLAKE） ⇔・March On （ONE REPUBLIC） ⇔・Symphony （D.O.E.、ATTITUDE） ⇔・If We Meet Again （KATY PERRY） ⇔・Can You Feel It （ESTHERO） ⇔・Say Something （DRAKE） ⇔・Maniac （CHRIS BROWN、KERI HILSON） ⇔・Morning After Dark （SO SHY） ⇔・Timothy （JET） ⇔・Put Tomorrow In A Bottle （NICKELBACK） ⇔・Talk （T-PAIN、MISSY ELLIOT、LIL WAYNE） ⇔・Meet In The Middle （BRANDY） ⇔・Crazy Girl （JUSTIN TIMBERLAKE） ⇔※カッコ内は参加アーティスト、収録順は未定</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/3f4767e5afc3e24079b71439eb3a77a3" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/5e75be9077dbaa11af19ed07a0cd2c60?ul=yw7HnD4K..t0_kVJQD6SESIrKXeqf0CFfUgV2bS08yDs7IaSM">伊藤ふみお、DATASPEAKER、好評連載〈曽我部恵一、POP職人への道〉、クラムボン、アーバンmeetsクラブ・ミュージックな精鋭たちの特集〈NEW BLOOD5〉ほか登場!　bounce.com本日の更新情報!! </A><BR>今週もお届けする<A href="http://www.bounce.com/contents/" target=_blank>bounce.com</A>の更新情報。本日掲載されたメニューは以下のとおりとなっております!! <BOUNCE align="center" index="1" type="photo">⇔★☆★☆★更新情報 ⇔<B>○<A href="http://www.bounce.com/article/article.php/5567" target=_blank>伊藤ふみお</A></B> ⇔一度は引退を表明した元[[KEMURI]]のフロントマンが音楽シーンにカムバック!　その復活の経緯と待望の新作についてインタヴュー! ⇔<B>○<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5569" target=_blank>DATASPEAKER</A></B> ⇔活動休止中のsmorgasのリーダー、アイニによるソロ・プロジェクトが7年ぶりに再始動。ロックとクラブ・ミュージックの旨味を凝縮した新作についてインタヴュー! ⇔<B>○<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5554" target=_blank>曽我部恵一、POP職人への道</A></B> ⇔[[曽我部恵一]]が〈手書きPOP〉に挑むマンスリー連載がなんと今月で最終回!!　ラストは[[一十三十一]]と[[灰汁]]を直球レコメンドします! ⇔<B>○<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5570" target=_blank>クラムボン</A></B> ⇔デビュー10周年を迎えた彼らが、東京・日比谷野音で開催した記念ライヴ〈クラムボン　10月10日に10周年　ありが10!!!〉を詳細レポート! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/457" target=_blank>NEW BLOOD5</A></B> ⇔[[キッド・カディ]]や[[デヴィッド・ゲッタ]]ほか、アーバンmeetsクラブ・ミュージックな音楽性でシーンに新たな血を注ぐ精鋭たちを一挙紹介! ⇔<FONT size=-1><B>●<A href="http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/455" target=_blank>On The Sofa</A></B> ⇔[[矢野顕子]]ほか、優雅で心地良いひと時を約束する大人のための上質ポップス! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5551" target=_blank>The Mirraz</A></B> ⇔溢れ出るリリックと奔放なロックンロールをユーモアいっぱいにぶちまける3人組! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5550" target=_blank>Psysalia Psysalis Psyche</A></B> ⇔圧倒的な美意識と孤高性を纏った、唯一無二のロック・バンドが放つ怒りの一撃! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5560" target=_blank>LEDISI</A></B> ⇔自由に進化を続けてきた現代ソウルの才女によるファンキーでロッキンな快作! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5563" target=_blank>perfect piano lesson</A></B> ⇔技巧派好きも納得のアンサンブルとポップな歌メロを兼ね備えた残響発の3人組! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5562" target=_blank>馬の骨</A></B> ⇔郷愁の〈泣き〉サウンドが胸に沁みる、[[キリンジ]]の[[堀込泰行]]による久々のソロ作品 ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5581" target=_blank>SLITS</A></B> ⇔28年ぶりに新作を発表した女性メンバーだけのパンク・バンド第1号を徹底紹介! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5577" target=_blank>くるり</A></B> ⇔多彩なカヴァーで素敵な〈歌〉をさらに際立たせた、珠玉のトリビュート・アルバム ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5564" target=_blank>PREFAB SPROUT</A></B> ⇔稀代のポップ職人、[[パディ・マクアルーン]]が17年の歳月をかけて完成させた傑作 ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5565" target=_blank>TRUS'ME</A></B> ⇔マンチェスターとデトロイトのシーンを繋ぐ漆黒のビートダウン・アーティスト! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5578" target=_blank>JACK JOHNSON</A></B> ⇔クラシック映画のような映像美がステージの感動を丁寧に伝えるライヴDVD ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5566" target=_blank>HAVANA CULTURA</A></B> ⇔進化し続けるキューバ音楽のイマを[[ジャイルズ・ピーターソン]]がコンピでご案内! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5549" target=_blank>HI POWER GANGSTAS</A></B> ⇔チカーノ・ラップの名門レーベルがギラギラした新作をハイ・パワーで出しまくり! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5583" target=_blank>INSPIRATION INFORMATION</A></B> ⇔アフロビートの代表格とテクノ界の異才が共演!　豪華コラボ・シリーズの第4弾! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5582" target=_blank>ロック!　年の差なんて</A></B> ⇔発売20周年を迎えた[[ストーン・ローゼズ]]の初作を肴に今宵も〈ロック世代間論争〉! ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5579" target=_blank>グディングス・リナのDelicious Dishes</A></B> ⇔世界の〈音楽〉と〈料理〉のお皿2枚使いで贈る〈音食同源〉コラム ⇔<B>●<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5580" target=_blank>四の五の言わずにタイトゥン・アップ!</A></B> ⇔ユアソンの[[サイトウジュン]]が、大好きな音楽について語りまくる!! ⇔※○はbounce.comオリジナル記事、●は「bounce」誌314、315号より転載分です。 </FONT><BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="5" type="cd"><BOUNCE align="left" index="6" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/5e75be9077dbaa11af19ed07a0cd2c60" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/d9a717fc1aaf9f1e490c9d19d02d57df?ul=p4wjMGKEZPvsacxwd0lKxXPGsUXq5WsT6UzRWFEElJzcQGSiq">THE WHITE STRIPESのJACK WHITEが大学で特別講義を行う </A><BR>[[ホワイト・ストライプス]]の[[ジャック・ホワイト]]が、10月18日にダブリンのトリニティ・カレッジの哲学協会で特別講義を行った。この協会は、世界で最も古い学生団体のひとつで、作家のブラム・ストーカー、オスカー・ワイルド、画家のJB・イェーツなどもメンバーだったという。 17世紀から続いている伝統ある名誉講師の資格を与えられたジャックは、高度な哲学談義を行い、みずからの音楽的な信念についても率直に語ったという。もっとストレートな質疑応答になることを予想していた学生たちは、ジャックの洗練された哲学への取り組みや、不安と信憑性についての理論に驚いていたようだ。その講義で、ジャックは以下のように語ったと〈NME.com〉は伝えている。 「[[ボブ・ディラン]]や[[トム・ウェイツ]]は、僕が思っているほど正真正銘のアーティストであるかはわからない。たぶん違うんだろう。時には、ブリトニー・スピアーズみたいに自分のやりたいことを自分にもっとも適したやり方で行う方法を正確にわかっている人のほうが、他の誰よりも信憑性があるように思えるんだ」。 また、ジャックはボブ・ディランや[[ロレッタ・リン]]との共演についても触れ、さらに[[レッド・ツェッペリン]]の[[ジミー・ペイジ]]や[[U2]]の[[エッジ]]と共に出演した映画「It Might Get Loud」についても話した模様だ。その映画に関しては、「彼らといっしょに仕事できるなんて、信じられないほど凄い体験だったね」と語っている。 他にもジャックは、デトロイトで室内装飾業の仕事をしていた時に参加していたバンド、[[アップホルステラーズ]]としてEPをこっそり作っていたことも明かした。100枚あるというそのEPは、透明のレコードで透明の袋に入っており、自分が仕事で布張りをした家具のなかに隠しておいたそうだ。「もうあのレコードは絶対に見つからないだろうね」とジャックは話していたという。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/d9a717fc1aaf9f1e490c9d19d02d57df" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/56c5685501f9b16edcf1a8f19c93ac69?ul=ZWpmYeK76r1iQMs93ZvSqyOoGnPfj_OUY3.abyWK6ZlVB0NBD">フルカワミキ、キューン移籍第1弾シングルは初音ミクの人気曲“サイハテ”のカヴァー!　TOWA TEIによるリミックスも収録 </A><BR><BOUNCE align="right" index="1" type="photo">　今年5月に初のリミックス・アルバム『Bondage Heart Remixes』を発表し、[[Y.Sunahara]]や[[DE DE MOUSE]]、[[田中フミヤ]]、[[デイデラス]]ら、国内外の多彩なアーティストとのコラボレーションを実現した[[フルカワミキ]]。彼女がキューン移籍第1弾シングル“サイハテ”を12月2日にリリースすることがあきらかとなった。 “サイハテ”は、クリエイターの[[小林オニキス]]が音声合成ソフト〈VOCALOID〉の[[初音ミク]]を用いて制作した楽曲。ニコニコ動画ではこれまでに130万回以上もの視聴数を記録しており、8月に発売された初音ミクのベスト盤『初音ミク ベスト&#12316;memories&#12316;』にも収録、さらに多数のVOCALOID職人がカヴァー・ヴァージョンを作成するなど、初音ミク関連では屈指の人気曲として知られている。フルカワは、1つの楽曲を複数のクリエイターが独自の解釈でカヴァーし、それを自身の作品として発表するという、VOCALOID周辺の創作形態にシンパシーを抱いており、また制作者の小林が以前より[[スーパーカー]]からの影響を公言していたことから、今回“サイハテ”のカヴァーに挑戦することを決めたという。 シングルには、[[TOWA TEI]]による同曲のリミックス・ヴァージョンがカップリングとして収められるほか、初回限定盤には“サイハテ”のPVを収録したDVDが付属。初音ミクを代表する名曲が、あの印象深いシルキー・ヴォイスでどのように生まれ変わるのか?　ファンならずとも注目の一枚となりそうだ。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/56c5685501f9b16edcf1a8f19c93ac69" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<summary>Cocco、日々の活動を日記形式で伝えるスペシャル・コンテンツ〈COCCO CHAnNEL〉をオープン! 　9月16日に発売された約1年10か月ぶりの新作『こっこさんの台所CD』がオリコンのウィークリー・チャートで初登場6位を...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/4f7ebb7992a6b0e4be55ebdf8094d703?ul=iwvVkxBhyj2VoBeMwKMuC2r4niiAr8DynmE3iVGe14lqnQEwL">Cocco、日々の活動を日記形式で伝えるスペシャル・コンテンツ〈COCCO CHAnNEL〉をオープン! </A><BR><BOUNCE index="1" align="left" type="photo">　9月16日に発売された約1年10か月ぶりの新作『こっこさんの台所CD』がオリコンのウィークリー・チャートで初登場6位を記録、11月18日には[[是枝裕和]]監督によるドキュメンタリー映画「大丈夫であるように &#8722;Cocco 終らない旅&#8722;」のDVDリリースを控えるなど、ここ最近もさまざまな話題を振り撒いている[[Cocco]]。そんな彼女の日々の活動をチェックできるスペシャル・コンテンツ〈COCCO CHAnNEL〉が、本日10月21日0時よりオフィシャルサイトにてオープンした。 この新コンテンツは、Coccoの普段の活動をスタッフが日記形式でレポートしていくもの。時にはCocco本人によるメッセージもアップされる予定で、彼女の存在をより身近に感じることのできる、ファンにはたまらない試みと言えそうだ。記念すべき第1回目の書き込みでは、本日10月21日〈水〉に東京・SHIBUYA-AXで行われる[[Curly Giraffe]]のライヴ〈Super Session vol.3/Thank You For Being A Friend〉にゲスト出演する彼女より、直前の意気込みコメントが寄せられている。 これまでヴェールに包まれていた彼女の素顔に触れることのできる貴重なコンテンツとなっているので、ぜひ一度覗いてみよう! <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/4f7ebb7992a6b0e4be55ebdf8094d703" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/70c852be06655f88920f146d9e73cb45?ul=IYC0Kguj1p7vsXVNrVoGQtD9qa4MVn0bnqscMun8HkNu4DMXT">THE BEATLES、発売直後から入手困難となっていた限定ボックス『The Beatles In Mono』のアンコール・プレスが決定! </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　9月9日に全オリジナル・アルバムの最新リマスター版が世界同時に発売され、ここ日本でも異例のロングセールスを記録している[[ビートルズ]]。そのなかでも、リリース直後から品切れ店が続出となり、問い合わせが殺到していた限定ボックス『The Beatles In Mono』が、12月16日にアンコール・プレスされることとなった。 『The Beatles In Mono』は、1963年作『Please Please Me』から1968年作『The Beatles』までのオリジナル・アルバム10タイトルのモノ音源に、『Past Masters』のモノ・ヴァージョンにあたる新たな編集盤『Mono Masters』を加えた全13枚組のボックス・セット。初CD化となる音源が多数含まれていることからファンの間で人気が集中し、一部では入手困難な状況が続いていた。多くのリクエストに応えるかたちで実現した今回の再プレス版は、なんと帯の色が白から黒に変更される予定で、すでに初回プレスを購入済みのビートル・フリークにとっても見逃せないアイテムとなりそうだ。 なお、12月17日（木）には東京・赤坂BLITZにて記念イヴェント〈From Me To You　&#12316;ビートルズ感謝祭&#12316;〉が開催されることも決定している。詳しい内容はまだ不明だが、9月9日に同じ会場で行われたカウントダウン・イヴェント〈カウントダウン ザ・ビートルズ 213〉には、約3,000人ものファンが駆けつけただけに、今回も盛況となることは間違いなさそう。詳細は近日中に発表される予定なので、参加予定の人は日本版オフィシャルサイトを小マメにチェックしよう。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/70c852be06655f88920f146d9e73cb45" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/b688e70181095dcd48a87b4dcfe6635d?ul=e_v_2xG07ZZXIkK0P.JVu5SXHBk7vzk41ege3ccWvGpYJJIoM">スウェーデンのメタル・バンド、OPETHのツアー・バスが衝突事故に遭遇。自殺の巻き添えか </A><BR>スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンド、[[オーペス]]のツアー・バスが、衝突事故に巻き込まれていたことがあきらかとなった。 彼らのツアー・バスは10月16日、ベルギーのブリュッセルのハイウェイで、急にUターンしてきた乗用車と衝突。バスに乗っていたベーシストの[[マーティン・メンデス]]とキーボード奏者の[[ペル・ヴィバリ]]に怪我はなく、他のメンバー3人は別行動だったため、難を逃れた。相手側の運転手は、駆け付けた救命隊員の処置もむなしく、現場で死亡が確認された。その後の調べによると、死亡した運転手は事故の直前に意図的にハンドルを切った可能性が高く、車内からは遺書と思われる手紙も発見されていることから、自殺を図ったのではないかとみられている。 フロントマンの[[ミカエル・オーカーフェルト]]は、MySpaceのオフィシャルページにて、「メンバーは皆ショックを受けているが、ツアーの残りの日程は予定通りに行う」とのメッセージを発している。 <BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/b688e70181095dcd48a87b4dcfe6635d" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/18e0aee15fdd07f4e8180b1931d3756a?ul=KD6stCAT2iHqvBZ20KUM2JvVeHhFareI6EPA7ns4j7USrhlbr">超絶ギター・デュオのRODRIGO Y GABRIELAのライヴに、METALLICAのROBERT TRUJILLOが登場 </A><BR>超絶技巧を誇るメキシコ出身のギター・デュオ、[[ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ]]のライヴに、[[メタリカ]]のベーシストである[[ロバート・トゥルージロ]]がスペシャル・ゲストとして出演した。 この夢の共演が実現したのは、10月16日にシカゴのリヴィエラ・シアターにて行われたライヴ。日本でのデビュー・アルバム『Rodrigo Y Gabriela』にも収録されているメタリカのカヴァー“Orion”の演奏時にロバート・トゥルージロが登場し、お互いのテクニックが火花を散らす熱いパフォーマンスが繰り広げられた。この時の模様は、ロドリーゴ・イ・ガブリエーラのオフィシャルサイトにて公開されているので、気になる人はチェックしてみよう。ちなみに、以前よりメタリカのファンであることを公言している彼らは、今回の共演がよほど嬉しかったらしく、Twitterに次のようなコメントを寄せている。 「シカゴでのショウはアメイジングだったよ。ロバート・トゥルージロとの共演はめちゃくちゃ楽しかった。彼は素晴らしい!!　観客も大盛り上がりさ!!!　グラシアス!!!」。 なお、ロドリーゴ・イ・ガブリエーラは、最新アルバム『11:11』を引っ提げ、2010年1月に来日公演を開催するのでお見逃しなく。日程は下記の通り。 ⇔<FONT size=-1><B>〈RODRIGO Y GABRIELA 来日公演〉</B> ⇔日時／会場：2010年1月14日（木）　Zepp Tokyo ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔料金：前売り6,000円（ドリンク代別、1F:スタンディング／2F:指定席） ⇔問い合わせ：SMASH（03-3444-6751）、HOT STUFF（03-5720-9999） ⇔日時／会場：2010年1月15日（金）　愛知・名古屋 CLUB Diamond Hall ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔料金：前売り6,000円（ドリンク代別） ⇔問い合わせ：JAIL HOUSE（052-936-6041） ⇔日時／会場：2010年1月16日（土）　大阪・松下IMP HALL ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔料金：前売り6,000円 ⇔問い合わせ：SMASH WEST（06-6535-5569） ⇔日時／会場：2010年1月18日（月）　東京・Bunkamuraオーチャードホール ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔料金：前売り6,000円（全席指定） ⇔問い合わせ：SMASH（03-3444-6751）、HOT STUFF（03-5720-9999）</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/18e0aee15fdd07f4e8180b1931d3756a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e52dda8866810afc39db37e0884df889?ul=ETQX7L1vMK1llNG6.IT_ecxYV6w9CjZVhkHXgb.ZPrggdgVX_">BEYONCEがマレーシアでのコンサートを延期、イスラム系団体による抗議の影響か? </A><BR>先日、来日ツアーを行ったばかりの[[ビヨンセ]]が、マレーシアでのコンサートを延期したことがあきらかとなった。 〈Billboard.com〉が伝えるところによると、ビヨンセは10月25日にマレーシアのクアラルンプールで行われる予定だったコンサートを延期。このコンサートについては、現地の野党である全マレーシア・イスラム党が、「ビヨンセのパフォーマンスは、西洋のセクシーさを国民に助長する可能性がある」として抗議の意志を表明していた。ただし、コンサート・プロモーターは、「延期はアーティスト自身の判断で、他の要素はまったく関係ない」としている。延期されたコンサートの開催日程は、現在のところ決定していない。 ビヨンセは2007年にもマレーシアでのコンサートを中止していた。イスラム教を国教とするマレーシアでは、コンサートでの肌の露出などが制限され、以前にも[[グウェン・ステファニー]]や[[アヴリル・ラヴィーン]]が抗議を受けている。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e52dda8866810afc39db37e0884df889" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-10-20T06:24:03+09:00</issued>
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		<summary>Saori@destinyも楽曲を提供!　話題のパーティー〈DENPA!!!〉監修によるコンピレーション盤が2010年1月にリリース 　今年3月にリリースしたミニ・アルバム『WOW WAR TECHNO』で、初期レイヴから現行のエレクトロ・...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/83113a89ba6a7d7b3bb3f4364b4dbe09?ul=69ZVwVR2ogzwzCkODkmuf0UJMIgCan.Gyycoi4drwXhwadm_r">Saori@destinyも楽曲を提供!　話題のパーティー〈DENPA!!!〉監修によるコンピレーション盤が2010年1月にリリース </A><BR><BOUNCE index="1" align="center" type="photo">　今年3月にリリースしたミニ・アルバム『WOW WAR TECHNO』で、初期レイヴから現行のエレクトロ・ポップまでを包括したハイエナジーなポップ・サウンドを展開し、その独創的な世界観をさらに深化させた[[Saori@destiny]]。先日10月18日（日）には、東京・秋葉原UDXにて開催されたイヴェント〈ジャパン・アニメコラボ・マーケット2009〉でモデル・デビューを果たした彼女が、アニメとファッション、クラブ・ミュージックの融合をテーマとした話題のパーティー〈DENPA!!!〉の監修によるコンピレーション盤『DENPA!!!』に楽曲を提供することがわかった。 <BOUNCE index="2" align="center" type="photo">　アニメやマンガ、ゲーム、映画などのコンテンツ産業を統合させたイヴェント〈ジャパン・アニメコラボ・マーケット2009〉の最終日にて、アパレルブランドの〈galaxxxy〉とTVアニメ「魔法の天使クリィミーマミ」とのコラボレーション・ファッションショーにモデルとして出演し、同アニメのプリントが入った斬新な衣装をクールに着こなしてみせた彼女。2010年1月27日にリリースされる『DENPA!!!』には、「涼宮ハルヒの憂鬱」のエンディング・テーマ“ハレ晴レユカイ”や「マクロスF」の劇中歌“星間飛行”といった、近年のアニメソングを代表するヒット曲や、80年代テクノ・ポップのクラシック・チューンとして名高い“コンピューターおばあちゃん”のナードコアなカヴァーが収録される予定で、アキバ系ポップ・カルチャーや音楽、ファッションなどを横断した活動を行うSaoriが参加するのも納得の作品に仕上がりそうだ。 なお、彼女はファースト・アルバム『JAPANESE CHAOS』に収録された“サヨナラリヴァイバル（DENPA rmx）”を提供する予定。『DENPA!!!』のトラックリストほか詳細は後日発表となるので、気になる人は続報を楽しみに待とう! <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/83113a89ba6a7d7b3bb3f4364b4dbe09" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/96b040456e460e4ddcc86aa107effe9a?ul=T7jheXbgwnJxPRBq73bemWf7prKObc8KME5CtLKC_U_a.SxPR">電気グルーヴ、人気TV番組「やりすぎコージー」のオープニング・テーマを書き下ろし!　本日放送分より急遽オンエア開始 </A><BR>フジテレビ系で放送中のTVアニメ「空中ブランコ」のオープニング&amp;エンディング・テーマとして新曲“Upside Down”“Shangri-La（Y.Sunahara 2009 Remodel）”をそれぞれ提供し、話題を集めている[[電気グルーヴ]]。そんな彼らが、今度はテレビ東京系の人気ヴァラエティー番組「やりすぎコージー」のオープニング・テーマを書き下ろしたことがあきらかとなった。 本日10月19日放送回よりオンエアされたこの楽曲は、ブレイク部分での激しいギター・サウンドが印象的なインスト・ナンバーに仕上がっているとのこと。番組初のオープニング・テーマに相応しく、聴く者に強烈なインパクトを与える楽曲となっている模様だ。なお、同日の放送では電気グルーヴの2人によるコメントも寄せられたので、放送時間の異なる地域の人はぜひチェックしてみよう。 なお、この楽曲はズバリ“やりすぎコージーOP”のタイトルで、11月18日にリリースされるニュー・シングル“Upside Down”のカップリング曲としてフル・ヴァージョンでの収録が決定している。シングルの初回限定盤には、20周年記念ライヴ〈俺っちのイニシエーション〉の映像を収録したDVDが同梱されるなど、盛りだくさんの内容となっているので、ファンは予約をお忘れなく。 ⇔<B>▼関連記事</B> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/442" target=_blank>電気グルーヴ（インタヴュー）</A> ⇔・<A href="http://www.bounce.com/interview/article.php/5335" target=_blank>電気グルーヴ @ 恵比寿LIQUIDROOM 2009年7月11日（土）（ライヴ・レポート）</A> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="5" align="left" type="cd"><BOUNCE index="6" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="7" align="left" type="cd"><BOUNCE index="8" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/96b040456e460e4ddcc86aa107effe9a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/83dd94de5d2d300c1ef6f9544dd8fe8a?ul=eZeHBRAuDgNPb5dX9BbYLzW6o3vi0hxH8.xCrFXK3NjXWn6dQ">a-haが2010年のワールド・ツアーを最後に解散、11月には新作発売と来日公演も! </A><BR>“Take On Me”などのヒットで知られるノルウェー出身の人気ポップ・グループ、[[a-ha]]が、2010年に開催するワールド・ツアーを最後に解散することを表明した。 彼らは、自身のオフィシャルサイトにて「僕たちは、誰もが望むであろう長くて充実した活動を通して、少年の冒険ストーリーのような日々を送ってきた」とこれまでのキャリアを振り返り、次のようなメッセージを寄せている。 「解散することで、人道活動や政治参加など人生において意義ある別の事柄に携わることができる。そしてもちろん、音楽やアートの分野で新しい仲間と活動するかもしれない。僕らはバンドとして引退するのであって、個人としてではない。変化には困難が付き物で、ひとつの道を定めるのは簡単なことだ。いまは、前に進むべき時なんだ」。 ワールド・ツアーの詳細な日程についてはいまのところ発表されていないが、2010年12月4日に母国ノルウェーのオスロで予定されている公演が、a-haとしてのラスト・ライヴになるという。 なお、11月4日には、a-haにとって実に4年ぶりとなるニュー・アルバム『Foot Of The Mountain』の国内盤がリリースされる。官能的なエレクトロ・ディスコ“The Bandstand”、80's風味のエレポップ“Riding The Crest”、メランコリックな4つ打ちチューン“Sunny Mystery”、そして世界陸上ベルリン大会のオフィシャル・テーマ曲となった表題曲など全10曲を収録しており、往年のスタイルへと原点回帰したかのようなシンセ・サウンドたっぷりの1枚に仕上がっている。 　さらに、この新作の発売に合わせて、11月25日（水）には東京・JCB HALLで一夜限りの来日公演も開催。これが、彼らのステージを生で味わうことができる残り少ない機会となるのは間違いないはず。ファンはぜひ会場に駆けつけよう。 ⇔<FONT size=-1><B>〈a-ha SPECIAL LIVE in TOKYO〉</B> ⇔日時／会場：11月25日（水）　東京・JCB HALL ⇔開場／開演：18:00／19:00 ⇔料金：8,000円（税込／全席指定） ⇔問い合わせ：クリエイティブマン（03-3462-6969）</FONT> <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/83dd94de5d2d300c1ef6f9544dd8fe8a" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/05b6036529e9f4d2f5a8498aa40b6132?ul=u6TmdRHRNKtubD41CHnl6UMEZGYl3hhFzI2dWlAVztJObn4hZ">THE FLAMING LIPSがPINK FLOYDの〈狂気〉をカヴァー </A><BR>先日ニュー・アルバム『Embryonic』をリリースしたばかりの[[フレイミング・リップス]]が、早くも次の作品についての声明を発表。なんと[[ピンク・フロイド]]『Dark Side Of The Moon（邦題：狂気）』をカヴァーしたものになるという。 「LA Times」誌の報道によると、このサプライズは『Embryonic』の発売を記念したライヴにて、フロントマンの[[ウェイン・コイン]]がみずからアナウンスしたのだとか。具体的な発売日などはあきらかにされていないが、ダウンロード配信限定でのリリースになるとのこと。また、アルバムの制作に携わったゲストとして、ハードコア・シーンの重鎮である[[ヘンリー・ロリンズ]]などの意外な名前が挙げられている。さらに、[[ピーチズ]]や、ウェインの甥が在籍している[[ホワイト・ドワーフス]]というバンドも参加している模様だ。 音源を聴くことのできない現段階では、どんな作品に仕上がっているのかまったく予想できないが、レコーディングはほぼ完了しているそうなので、そう遠くないうちにリスナーの元に届けられることだろう。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/05b6036529e9f4d2f5a8498aa40b6132" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/f6ed6073d7a35c43c5be84f2b438d694?ul=eXhoTpTdEVjn_1vmmdMC0SHRqF5GF48mGo.JYvHC8v8.ym2cV">LED ZEPPELIN、DAVID BOWIE、BLUR、COLDPLAYらのアルバム・ジャケットの記念切手が発売 </A><BR>[[レッド・ツェッペリン]]、[[デヴィッド・ボウイ]]、[[ブラー]]、[[コールドプレイ]]などの名作アルバムのジャケットを使用した記念切手が、イギリスで発売されることとなった。 〈NME.com〉が伝えるところによると、今回切手として発売されるのは、レッド・ツェッペリン『Led Zeppelin IV』、デヴィッド・ボウイ『The Rise And Fall Of Ziggy Stardust And The Spiders From Mars』、ブラー『Parklife』、コールドプレイ『A Rush Of Blood To The Head』、[[ピンク・フロイド]]『The Division Bell』、[[ニュー・オーダー]]『Power, Corruption &amp; Lies』、[[ローリング・ストーンズ]]『Let It Bleed』、[[プライマル・スクリーム]]『Screamadelica』、[[マイク・オールドフィールド]]『Tubular Bells』、[[クラッシュ]]『London Calling』の10枚のアルバム。 発売元のロイヤル・メールは、ジャケットの選考について「他にも候補があったが、デザインが暗すぎるなどして使用できないものもあり、この10枚となった」としている。切手は〈Classic Album Covers〉というタイトルで、2010年1月7日に10枚セットで発売される予定となっている。 <BOUNCE index="1" align="left" type="cd"><BOUNCE index="2" align="left" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE index="3" align="left" type="cd"><BOUNCE index="4" align="left" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/f6ed6073d7a35c43c5be84f2b438d694" width=1 border=0>
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		<title>最新音楽情報</title>
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		<issued>2009-10-19T06:19:43+09:00</issued>
		<modified>2009-10-18T21:19:43Z</modified>
		<summary>加藤和彦が死去、享年62歳。自殺か? 10月17日朝、長野県軽井沢町のホテルにて首を吊った状態で発見された遺体が、[[加藤和彦]]であることが確認された。享年62歳。室内には遺書があったとの情報もあり、県警は事件...</summary>
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		<dc:subject>ニュース・備忘録</dc:subject>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/d00af7c0b1349f9f274bc8720bb41c28?ul=AdJoiZAOT7nF8QwhOMs5FVRlVRt4o17DnQL8DHI7EipqsOUVu">BEYONCE、最新シングル“Video Phone”のPVでLADY GAGAと共演! </A><BR>[[ビヨンセ]]がニュー・シングル“Video Phone”のPVにて、[[レディ・ガガ]]と共演していることがあきらかとなった。アルバム『I Am...Sasha Fierce』からのシングル・カットとしては、実に8曲目となる。 今回PVを監督したのは、長年に渡り数多くのヒップホップやR&amp;Bの映像作品を手掛けてきた[[ハイプ・ウィリアムス]]。撮影は秘密裏に行われたそうだが、監督のスポークスマンはMTVにて2人の共演を発表している。気になる内容も伏せられたままだが、米のメディア「Life And Style」が報じたところによると、2人はいつも以上に奇抜で斬新なファッションを身に纏い、数多くのバックダンサーと共にインパクトのある振り付けを披露しているとのこと。PVは11月末ごろに公開されるという。 また、アルバムに収録されている“Video Phone”のオリジナル音源にはレディ・ガガは参加していないが、PVでは2人が交互に歌うシーンもフィーチャーされ、これに合わせたリミックス・ヴァージョンもシングルとして11月にリリースされる予定。いまもっともゴージャスな2人のコラボレーションは、世界的な注目を集めることだろう。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/d00af7c0b1349f9f274bc8720bb41c28" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/e83a66d12e51b2799e04ab5b4f202da0?ul=927Vmtpavb.A1XY62h5yEmLxuEgnFS3PTmg1souqpl.3QyIUk">英国の女性シンガー、LEONA LEWISがサイン会で顔を殴られる </A><BR>ニュー・アルバム『Echo』のリリースを11月17日に控えている英国の人気シンガー、[[レオナ・ルイス]]が10月14日、サイン会の最中に顔面を殴打されたことを、彼女の広報担当者があきらかにした。 現場となったのは、ロンドンのピカデリー・サーカス近くにある大手書店チェーンのウォーターストーン。レオナはこの日、自叙伝「Dreams」の出版を記念し、サイン会を開催していた。事件を目撃したファンの話によると、「男が本を持ってやって来た。レオナはそれにサインして顔を上げた途端、いきなり殴られた」という。男はすぐに警備員によって取り押さえられ、イヴェントはそのまま中止に。ロンドン市警は、29歳の男を暴行の容疑で逮捕し、現在取り調べを行っていると発表した。 レオナはひどく動揺しているものの、病院で治療を受ける必要はないとのこと。ショッキングな事件だったが、心配されるような怪我もなく、ひとまずは安心といったところだ。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/e83a66d12e51b2799e04ab5b4f202da0" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/29b06ee7fc071cefd7d2ce47d84f09a4?ul=wokzebPwOqlIAnOBOwug6vjc5W4629NiWjdro823FG06osnrb">ELVIS PRESLEYの生誕75周年を記念して100曲入りボックス・セット『Elvis 75: Good Rockin' Tonight』が発売に </A><BR>[[エルヴィス・プレスリー]]の生誕75周年を記念して、100曲入りの4枚組ボックス・セット『Elvis 75: Good Rockin' Tonight』がリリースされることがあきらかになった。 このボックス・セットはプレスリーのキャリアを総括したものとなっており、サンと契約を結ぶ前の1953年に彼が4ドルを支払ってレコーディングした“My Happiness”ではじまるDisc-1から、2002年に大ヒットした“A Little Less Conversation”の[[ジャンキーXL]]によるリミックスで幕を閉じるDisc-4までの全100曲で構成。また、80ページに及ぶ豪華ブックレットも封入される予定で、こちらにはジャーナリストのビリー・アルトマンによる新しいエッセイやレアな写真などが掲載されているとのこと。 『Elvis 75: Good Rockin' Tonight』は、海外では12月8日にリリースの予定。この4枚組から収録曲を厳選したCD1枚仕様のヴァージョンも、海外ではプレスリーの75回目の誕生日の3日前となる2010年1月5日にリリースされる予定だ。 <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/29b06ee7fc071cefd7d2ce47d84f09a4" width=1 border=0>
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<A href="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/Gs0EcAUp4GuK/2a53cb74b9b8921b61f168f5aa645222?ul=OJwZvU5cRt2hv90i1R.RHr3MsEWLvYwAAQpaWlDmELnj1Pv19">ヤン富田がミニ地球の浮かぶ空間でライヴ!　東京・日本科学未来館にてソロ・コンサートを開催 </A><BR><BOUNCE align="right" index="1" type="photo">　日本初のプロ・スティールパン奏者にして、ヒップホップやダブ、アシッド・ハウスといったサウンドを日本の音楽シーンに定着させたパイオニア的存在としても知られる、稀代のミュージック・マエストロ、[[ヤン富田]]。彼が11月28日（土）に東京・日本科学未来館にてソロ・コンサートを開催することとなった。 今回のライヴは、科学未来館1階シンボルゾーンの吹き抜け部分に展示されている世界初の球体ディスプレイ、ジオ・フロントのもとにて実施。[[DOOPEES]]をはじめとするモンドでキッチュなポップ・ミュージックから偶然性を採り入れた前衛音楽まで、人一倍旺盛な知的好奇心に従って超フレッシュな音楽を実践してきた彼が、200万分の1サイズの地球が浮かぶ未来的な空間のなかでどのようなパフォーマンスを繰り広げるのか?　これはファンならずとも興味深い公演となることは必至だ。 公演の詳細は以下の通り。渋谷パルコ劇場での伝説的なコンサートから16年、当時を知る人もそうでない人も、ぜひ会場に駆けつけて、彼の宇宙的な音楽世界をその肌で体感しよう。 ⇔<FONT size=-1><B>〈ヤン富田 コンサート〉</B> ⇔日時／会場：11月28日（土）　東京・日本科学未来館シンボルゾーン ⇔開場／開演：19:00／19:30 ⇔※ 19:10&#12316; THE SOUND OF AUDIO SCIENCE LABORATORY from A.S.L.Archives ⇔チケット代：全席自由 6.000円（税込み） ⇔チケット一般発売日：10月30日（金） ⇔問い合わせ：日本科学未来館（03-3570-9151）</FONT> <BOUNCE align="left" index="1" type="cd"><BOUNCE align="left" index="2" type="cd"><BR clear=all><BOUNCE align="left" index="3" type="cd"><BOUNCE align="left" index="4" type="cd"><BR clear=all><IMG height=1 src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/Gs0EcAUp4GuK/2a53cb74b9b8921b61f168f5aa645222" width=1 border=0>
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